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  更新終了に関する詳細は コチラ

2人用台本 【男1 女1 】 SFドラマ異空間 非日常モノローグ進行系 スペース・ファンタジー 特殊能力 緊迫した戦闘場面 叫び有りw #282 本が好きな 『 無口な少女 』 に連れられて…☆ EP 3

 

EP5 が、ようやく出来上がって完結したので
応募してみるコトにしました
ソレにともなって 『 作品の掲載 』 は一時休止と成ります
結果が出るまで、二ヶ月~半年程お待ちください m(_ _)m


 

2人用台本 【男2 】 シリアスサイバーパンク ハイテンション超能力 SF戦闘場面 #039 メガロティカ・サイバネティクス・ハァーリィー・クァリル

 

2人用台本 【 男性 2人

所要時間 : 約 8分
台詞数 : 72



【 掛け合い台本 #039 タイトル 】

メガロティカ・サイバネティクス
 ハァーリィ・クァリル



【 配役 】

A : B.T ( ビー・ティー ) ♂ ( セリフ数 35 )
B : Srt.Z ( エスアールティー・ゼット ) ♂ ( セリフ数 37 )

****************

() : ト書き
SE : 効果音
【】 : モノローグ


【 ジャンル 】

サイバーパンク
SF シリアスファンタジー

超能力戦闘シーン
対決場面

叫び有り


【 話の流れ的なモノ 】

ビー・ティー 攻め系
ゼット 受け

と、いうような関係性です

超現の力 ( ちょうげんのちから ) 』 に
酔いしれる ビー・ティー を止めようとするも

それを聞き入れない ビー・ティー が暴走し
闘いに巻き込まれていく ゼット と、いうような?
ハイテンション サイバーパンク SF戦闘場面
意欲作? 』 と、成っておりますw


ではでは、ハリキってドゾ!♪w




□□□□□□□□□□□□□□




A 「 へ……っ……w
   見つけたゼ…………♪

   なぁにが 『 グランドマスター 』 だ……w
   超次力導有体ちょうじりょくどうゆうたい ……

   全部……w
   コイツの 『 力 ( ちから ) 』 じゃネェか…………♪

   コレさえ有れば、このオレも…………
   ヒャーーッハッハッハ……♪
   アーーハッハッハッハッハッハッハ~~っ!♪



( 『 超次力導有体 』 の周波数を
  自分に共振させ、装置を
  身体に装着していく ビー・ティー

  そこへ、一人の男が近づく…… )


B 「 ご機嫌だな…?
   ビー・ティー…


A 「 っ!? (汗)


B 「 どうせ、テメェも ココに来ると
   思っていたゼ…… ( 苦笑 )



A 「 は…………?w
   こぉれはこれはこれは
   コレはコレはコレはコレは コぉレぇは~っ♪


B 「 ……っ! ( ・`ω・´;)


A 「 だぁれかと思えばぁ~w
   ゼットくんじゃんかぁ~~~っ

   随分と ごぶさた だったじゃネェかw
   『 訓練施設 』 でシゴかれていたのか?w

   1・2・3、はい、手の鳴る方にっ!♪www


B 「 テメェ………… ( 怒 )


A 「 ヒャーーハッハッハッハッハァ♪

   オメェにゃ、一生アソコでのノンキな
   『 灰色の毎日 』 が、お似合いだったゼ?w



B 「 テメェ…… ちょっと見ネェ間に
   随分とイキがるように
   成ったじゃネェか…… ( 怒 )



A 「 ヒャーーハッハッハッハッハッハッハ♪
   ワっカンネェのかぁ?w


B 「 んあ゛? ( ・`ω・;´)


A 「 『 グランドマスター 』 だか
   何だか知らねぇけどよ?w


B 「 それが…… 今
   何の関係がある……? (汗)



A 「 『 世間知らず 』 なトコは
   相変わらずだな? ゼ~~ットくん♪


B 「 『 グランドマスター 』 と テメェに…
   なんの関係があんだよ…… (汗)



A 「 まだ、ワカンネェのか……?w

B 「 んあ゛!? ( 怒 )


A 「 ぜ~~~~~~んぶ
   『 見せ掛け 』 だったんだよw


B 「 ハァ? ( ・`ω・´;)


A 「 アレはな?
   全部、なんていうか……
   そぅ、トリックってヤツさw


B 「 なんだと……?

   テメェどういうつもりか知らねぇが…
   それ以上ナメたクチを聞いていると…… ( 怒 )



A 「 信じられネェってのも
   ムリはネェぜ…… ( 苦笑 )

   オレだって、こうして
   実際に見てみる迄は…… ヨ……♪



B 「 もう一度だけ、言うぞ…… (汗)


A 「 ナ・ン・ダ・ヨ♪w


B 「 オメェ…… さっきから…… (汗)
   なんのハナシをおいそれとクチにしてんのか
   ワカってんのか…………? ( 怒 )



A 「 どうしても
   信じたくネェってんなら ヨ……♪


B 「 ………… (汗)


A 「 直接、観せてやんよ……♪w

   『 超現の力 ( ちょうげんのちから ) 』
   とかいうヤツがぁ……w

   『 限られた人間だけのモノ 』 じゃあ
   ネェ、、、、っていう……w
   その……♪


B 「 ……っ ( ・`ω・´;) (汗)


A 「 超~~~~~ぅ
   スッテキな 『 現実 』 を、ヨ~~~っ♪……


B 「 なに…………っ? (汗)


A 「 ハァーーーーーーーーーーーーーーッ!!!

SE : グガァアアアアアアアアアアアンッ !!!!!!

( ゼット の足元の地面が粉々に吹き飛ぶ )


B 「 くぁっっ !!!!!!! ( ・`ω・´;) (汗)

( 慌てて、手近な壁にジャンプして
  その場を乗り切る ゼット )

B 「 なっ! テメェっ!? (汗)


A 「 ヒャーーハッハハハハハハハハーーーッ!♪

B 「 なにをしやがったぁっ !!!!? (汗)


A 「 そぁらそら、よそ見していると
   次は何処が吹き飛ぶかぁ~~~~~w
   ワッカン、ネェ~~~~ ぞぉ~~~~っ?♪

   ハァーーーーーーーーッ !!!!!!♪



SE : ズガガガアアアアアアアアアンーーーッ !!!!

( ゼット が飛び乗った壁が二つに割れ
  空中に散開していく )


B 「 くぁっっっっっっ! (汗)
   テメェーーーーーっ !!!!!! (汗)



A 「 ヘッヘ~~~~~~♪
   どうだァ? まだ信じられネェかぁ?♪wwww



SE : ガガーーーン!
    ズガガガガーーーン!



( ゼット の行く先々の壁や建物
  地面が次々と崩壊していく )


A 「 ハーーッ ハハハッハッハハ♪wwww

B 「 テェメェーーーーーーっ! (汗)


A 「 そぉらそらそらそら…♪
   そろそろ、おあとぉが…………ぁ?w

   ああああありません
    よぉ~~~~~?♪ww


B 「 テェメェーーっ !!!!! (汗)

( 隠し持っていた ブライト・クアイト を放ち
  『 閃光障壁 ( せんこうしょうへき ) 』 を構築する ゼット )


A 「 っぁあっっ !!? (汗)


SE : ガキーーーンッ !!!

( 障壁に阻まれ 『 力 』 を送り込めず
  一瞬、躊躇する ビー・ティー )


B 「 どういう カラクリ かぁ知らネェが!

   オメェ! 訓練も無しにそんな 『 力 』 を使って
   どうなっても知らネェぞっ !!!!!! ( ・`ω・´;) (汗)



A 「 んあ゛…… ウルセェよ…………っ! (汗)

   オレはぁ、そういう説教はぁ
   スキじゃあネェんだ……っ ヨっっ !!!! (汗)


SE : ガキーーーーンッ !!!!

( 障壁により、さっき迄の攻撃がウソのように
  ゼット の周りから弾き返されていく )


A 「 くぅっ! テメェっ!? ( ・`ω・´;)
   何処でそんなモンをっっ!? (汗)



B 「 オメェがさっき
   言った通りだよ……っ! (汗)


A 「 …………っ!? (汗)


B 「 『 訓練施設 』 ってなぁな!?

   曲がりなりにも
   『 公の機関 ( おおやけのきかん ) 』 なんだ!

   マジメにやってりゃあ 『 それなりのモン 』 を
   扱わせてくれるようにも! 成るんだっ よっ !!!


( ブライト・クアイト を操作して
  『 エネルギー波 』 を
  ビー・ティー に向かって放つ ゼット )


SE : ズギューーーーーーーンッ !!!!


A 「 ぐあぁあああああああっ !!!!! ( ・`ω・´;) (汗)


B 「 『 恐れいりやのなんとやら 』 ってヤツだッ!

   オレは訓練も無しに
   調子に乗っているオメェとは
   ワケが違うんだっ よっ !!!!! ( ・`ω・´;)



SE : ズギューーーーーーーンッ !!!!

( 再び エネルギー波 を放つ ゼット )


A 「 ぐぁあああっ! テメェ!
   チッキッッショーーー……っ! (汗)

   クゥタバリやがれぇッ !!!!!!!



SE : ズッガガガガガガガガガガガガーーンッ !!!!!

( 閃光障壁を破壊しようと
  躍起に成って 『 力 』 を放出する ビー・ティー )


B 「 ヤメローーッ !!!! (汗)

   何度も言うがっ! ( ・`ω・´;)
   訓練も無しに 『 力 』 を振り回すなっ!

   いまに後戻りが出来なくなるぞッ !!!! (汗)


A 「 ウルッセェーーーーッ !!!!! (; ・`д・´)

   オレは! オメェらの!
   そういう! 何の役にも立たねぇ!

   『 常識 』 だとか、なんだとか
   『 オレの為だ 』 みてぇな顔しぃやがって!

   実のところはテメェ達に都合の良いような
   『 手駒を量産 』 するだけの!

   『 中身のネェ たわごと 』 がぁ !!!!

   でぇっぇ、キレぇなんだぁぁあああっ!
   ッッッッ  よっっ !!!!!!!!!!! (汗)



SE : ズガガガガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーン !!!!!!!!


B 「 ぬぁーーー……っ !!!!! ( ・`ω・´;)

( 強烈な 『 力 』 が、放たれて
  ゼット の周りを護っていた
  『 ブライト・クアイト の障壁 』 が消し飛ぶ )


SE : ドォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン…………ッッッ !!!!!!!!!!



B 「 くぅーーーーっっ !!!! ( ・`ω・´;) (汗)

( それを観て、トドメを刺そうと
  ありったけの精神エネルギーを
  身体の内に 『 超現 』 しようとする ビー・ティー )


A 「 ヒィィイイイイヤアアアアアアアアアアーーーッ !!!!!


B 「 ヤメローーーーっ !!!!!!!! (汗)

   それ以上やれば
   マジに! 戻れなくなるぞっ !!!!! ( ・`ω・´;)


A 「 ウルッセェーーーーーーーーーーーっ !!!!!!

   死ィッィィィィイッネェエ
    エエエエエエエエエエエエエエエーー~~ッ !!!!!!!!!!!!


( ビー・ティー に、強烈な光が集まる )


B 「 くぁあ…………
   ダメだ…………っ !!!! ( ・`ω・´;) (汗)


A 「 っっっっっっっ !


B 「 …… (汗)

A 「 ………っ


B 「 ………… (汗)

A 「 ………………っ!!!

B 「 ヤメローーーッ !!!!
    ビーー・ティーーーーッッッ !!!!! (汗)


( 更に巨大な光が集まっていく…… )


SE : シュイイイイインンーー…………


A 「 …… ゼッ…… トッ 、 オ。オレ。ハ……。! (汗)

B 「 ビー・ティーーーーーーーーーーッッッ…… !!!!!!!! (汗)




SE : ドガァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッッッンンンンンンンンッッッッッッッ !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

( 強烈な衝撃、と、光が立ち昇る )


B 「 ぐあああああーーーーーーーっっっっ!!!! (汗)

( 立ち昇ったエネルギーにより
  吹き飛ばされる ゼット
  円を描いた衝撃波が街を呑み込んで行く…… )


 ……
 ………
 …………


B 【 それから……
   どれくらい経ったのか
   ハッキリとは憶えていない……

   気が付くと、オレは……
   破壊し尽くされた街の中に

   一人、立っていた……


   ビー・ティー………… (汗)

   アイツ一人が…
   『 力 』 により…… 消し飛び……

   そのエネルギーは……
   街を一つ…… ソックリと……
   呑み込んでしまったようだった……

   その衝撃の中で
   何故、オレ一人が助かったのか……

   それは判らない……

   だが……

   オレはこれから
   一体どうすればイイのか…… (汗)

   全く考えるコトが出来ずに……

   真っ暗になった
   空の下に何処までも広がる……
   廃墟に成った街の中で……

   ただ一人…… 長い間…

   立ち尽くしていた…………




 END
サイバーパンク 対決場面 超能力戦闘シーン 戦闘場面 SFドラマ シリアスドラマ ダークファンタジー 叫び有り
ハイテンション カタルシス 掛け合い2人 男2女0ナレ0


2人用台本 【男2 】 シリアスサイバーパンク ハイテンション超能力 SF戦闘場面 #039 メガロティカ・サイバネティクス・ハァーリィー・クァリル 挿絵 500px x 375px


 

2人用台本 【男2 】 アクション系 銃撃戦シーン 少々コメディ系 #027 侵入、侵略、帝国、陣取り合戦ズ! Ep 2

 

2人用台本 【 男性 2人

所要時間 : 約 4分
台詞数 : 37



【 掛け合い台本 #027 タイトル 】

侵入、侵略、帝国、陣取り合戦ズ! Ep 2



【 配役 】

A : ニシル ♂
B : アルティニア ♂

〔〕 : ナレーション
() : ト書き
SE : 効果音


【 ジャンル 】

アクション系
銃撃戦闘シーン
少々コメディ系

王国ドラマ


【 話の流れ的なモノ 】

アルティニア 少々攻め
 ( 革命軍の急先鋒部隊の隊員
 かなり強引な手立てで作戦を強行する性格

ニシル 受け
 普通の地質調査のプロ ( 資源鉱物学者


発見されれば即射殺されるという
非情に過酷な任務にあたる
ニシルアルティニア

しかし案の定、発見されてしまい
ほうほうのていで脱出するという

銃撃戦闘場面のおハナシです




【 シチュエーション 】

敵国内の
鉱物資源採掘基地

□□□□□□□□□□□□□□



B 「 急げ! 敵が来るぞ!? (汗)

A 「 あぁーーもぅ! (汗)


B 「 ゴチャゴチャ言うな
   急ぐんだっ !!


A 「 こっちに来てから
   そういうのばっかじゃネェかよっ! (汗)



B 「 泣き言を言うな!w

   何の情報も無い 『 潜入調査 』 なんだ
   何があってもおかしくないってのは

   重々承知な上だったろっ !!?



A 「 そうは言っても
   オレは 『 軍人 』 じゃぁネェんだよっ!

   銃なんて撃ったコトも
   無いってのにっ !! (´;ω;`)!



B 「 いい経験に成るじゃないかぁw

A 「 うれしかネェっ! (汗)

B 「 来るぞっ !!!♪ (汗)


SE : ズガガガガガガッ!
   ( 激しい銃撃戦が始まる



A 「 うっはぁ!
   『 敵が来る 』 って言ったって!


B 「 ww

A 「 こんなに
  来なくたっていいだろうにっ! (´;ω;`)!


SE : ズギューン! ズギューン!
SE : ズガガガガガガッ!


B 「 そんなコト迄は向こうさんは
   考えちゃくれネェんだよっ!♪ (汗)w



SE : ズギューン! ズギューン!
SE : ズガガガガガーーーーン!


A 「 うわぁーーーーッ !!! (汗)


傍で迫撃砲が炸裂し
  二人が弾除けに身を潜めていた壁が崩れる


SE : ドドドドーーーンっ !!!!



B 「 マズイ! 逃げるんだっ! (汗)

A 「 んあ゛っ!? (汗)

B 「 急げっ!

SE : ズガガガガガガーーーン!


A 「 死ぬ! 死ぬ!
  マジで死ぬ~~っ (´;ω;`)!(汗)


B 「 wwww




A 〔 なぜ、軍人でもないこのオレが

   こんな目に遭っているのかというと
   話は少し さかのぼる のだが


   3日前
   資源委員から達しがあり

   と、ある敵国内の
   鉱物資源採掘基地へ入るコトに


   モチロン、非公式の調査 であり
   相手側には何の情報も送られておらず

   発見されれば
   『 即射殺される 』 という過酷な調査に


   何の因果か

   送り込まれて
   しまっていたのである


   『 急を要する調査 』 だからと
   オレのような専門家が送られて来たのだが

   人数が多いと怪しまれるというコトで

   護衛の兵は無く (´;ω;`)


   自分の身は

  自分で護らないと
  いけないという……



   余りにも危険

   と、いうか

   危険過ぎる

   というか……

   殆ど

   『 死んで来い 』 と

   言われているのと
   同じような……?


   任務についてしまって
   いるのである…… (´;ω;`)ブワッ





SE : ズガガガガガガーーーン!

   ( 逃げていく二人の後方から
     激しく銃弾が浴びせられる


SE : キーンキーーーン!

   ( 二人の周りに容赦なく
     降り注ぐ銃弾と兆弾による火花




A 「 死ぬ! 死ぬ!
  マジで死ぬっ !!! (´;ω;`)!(汗)


B 「 ww
   死にたくなかったら急いで走れっ!w


A 「 笑うトコじゃネェーーーッ! (´;ω;`)!


SE : ズガガガガガガガガッ !!!!


A 「 資源調査のスペシャリストに成って
   採掘業者から高いサラリー貰って
   将来は悠々自適なんてのを

   夢見ていたのにっ !!! (´;ω;`)ブワッ


B 「 ww


A 「 頑張って 『 第一人者 』 に
   成ったら成ったで
   こんな目に遭うなんてぇっ! (´;ω;`)ブワッ


B 「 ww


SE : ズガガガガガガーーーン!
SE : キーンキーーーン!


A 「 出世し過ぎるのは
    いいコトばかりじゃない
』 っていう


B 「 っ?w

A 「 死んだ婆ちゃんの言葉は!

B 「

A 「 どうやら!
   ウソじゃなかった
  みたいだっぜぇー! (´;ω;`)ブワッ



B 「 ww !!

   でも今は逃げるのを頑張らないと
   その亡くなった婆ちゃんに!

   『 割と早く会いに行けるコトに
  なっちまうぞ !!!?w


A 「 どぁからッ! (´;ω;`)!

B 「 ww

A 「 笑うトコじゃネェー
 てんだよーーっ !!! (´;ω;`)!


B 「 wwwww


SE : ズガガガガガガーーーン!
SE : キーンキーーーン!
SE : ドドドドーーーンッ !!!!


 END

戦争ドラマ 王国ドラマ 戦闘シーン 戦闘アクション 逃亡劇
コメディ 革命 掛け合い2人 男2女0ナレ0


 

2人用台本 【男2 】 刑事アクション系 市街銃撃戦 #010 苦渋の作戦 - ラリガルノシティウォーズ -

 

2人用台本 【 男性 2人

所要時間 : 約 2分 30秒
台詞数 : 27



【 掛け合い台本 #010 タイトル 】

苦渋の作戦
 - ラリガルノシティウォーズ -
   Rarrigaruno City Wars



【 ジャンル 】

ヒーロー系
漢 ( 男 ) 系
アクション系

刑事ドラマ
市街戦
銃撃戦



【 話の流れ的なモノ 】

トオノ 割とワイルドなタイプの警部

      が、単身敵の拠点に
      突入しようとしている

  ↑
アミル トオノを慕う部下

      トオノの言う無茶な命令に
      一瞬、しりごみする……

 と、いった感じの展開です




【 配役 】

A : トオノ ( 警部 ) ♂
B : アミル ♂

〔〕 : ナレーション
() : ト書き
SE : 効果音

□□□□□□□□□□□□□□


SE : ズガガガガガガッ!
 ( 街中で激しい銃撃戦が行われている



A 「 潜行隊はどうしたぁっ!?


B 「 ラベルノ で交戦中!
  足止めを食っていますっ !!!
(汗) 」


A 「 頼りに成らん連中だなぁっ!?


B 「 全くです……っ! (汗) 」


SE : ズガガガガガガッ!


A 「 しょうがないっ!
   誰でもいい!
  人数を集めて来いっ!


B 「 どっ、どうするんですかっ!? (汗) 」


A 「 幸い、武器の数だけは揃っている
   少々火力不足ではあるがなぁ!? (汗)

   特殊部隊が来ない以上
   数で押し込むしか無いっ!



SE : ズガガガガガガッ!


B 「 増援は期待出来ませんっ! (汗)

   何処から人を集めて来るって
   言うんですかっ!?



A 「 誰でも構わんっ! (汗)

   バリケード内の安全な所から
   とにかくオレに当たらないように
   そこら中に弾 撃ちこんでくれりゃ

   後はオレが
  何とかするっ!!
(汗) 」

SE : ズガガガガガガッ!


B 「 市民を連れて来い 』 って
   言うんですかっ!?
(汗) 」


A 「 何でもいいっ! (汗)

   銃を持てそうなヤツに
   何処でもいいから!

   オレに当たらなそうな所に
  ガンガン撃たせろ!


   こっちから激しく銃撃が続いていれば

   ヤツラだってうかつには
   出てこれんっ!


B 「 そ、そうは言いましてもっ! (汗) 」


SE : ズガガガガガガッ!


A 「 突破されたら!
   此処は廃墟になるんだぞっ!
   四の五の言ってる
  場合かっ!?
(汗) 」

B 「 し、しかし…! (汗) 」


SE : ズガガガガガガッ!


A 「 街一個廃墟に成った後に
  何が出来るっ!


   ここの連中には
  もう行く場所は無いんだ!


   建物に向けて
  銃を撃つぐらいのコトは

   出来るだろっ!! (汗)

   『 市民を戦闘に参加させた
   の、何だの、と!

  後でゴチャゴチャ文句言われる位


   どうだっていいっ!

   責任はオレが取るっ !!!



B 「 ……っ (汗) 」


A 「 いいから、体力ありそうなヤツを
   連れて来いっ!
   出来るだけ大人数だっ!



B 「 わ、判りました…… (汗)

   け、警部……



A 「 なんだぁっ!?


SE : ズガガガガガガッ!


B 「 ワタシも
   何処までもお供します


   たとえ、のちに
   どんな罪に問われようとも……
(汗) 」


A 「 フハハハw
   汚れ役はオレ一人でたくさんだw

   だが
   オマエのその気持ちだけは

   いだだいておくぞw


B 「 は、はい!


SE : ズガガガガガガッ!


A 「 行けっ!
  敵は待っちゃくれねぇぞっ !!!!


B 「 了解ですっ !!!!


SE : ズガガガガガガッ!




B 〔 オレは急いで裏の倉庫に走り


   そこに避難させていた市民の中から
   我こそはという男達を連れて来ると


   あらゆる防弾具を装備させて
   バリケードに設けた急ごしらえの銃眼から


   とにかく連中が潜んでいる建物に向けて

   出来る限りの支援砲火を行わせた




SE : ズガガガガガガガッ!



A 『 建物に入った後
   ワタシの合図を待て




B 〔 そう言い残し
   単身乗り込んでいった警部



   ここ迄しなければ
   街を守れない……


   連中との戦いは

  いよいよ大詰めを
  迎えようとしていた……
(汗) 〕



 END
戦争ドラマ
男の友情 テンション高い系 緊迫感 漢のドラマ 掛け合い2人 男2女0ナレ0


 

2人用台本 【男2 】 戦争ドラマ サスペンスアクション #007 侵入、侵略、帝国、陣取り合戦ズ!

 

2人用台本 【 男性 2人
台詞数 : 34
所要時間 : 約 1分 30秒



【 掛け合い台本 #007 タイトル 】

侵入、侵略、帝国、陣取り合戦ズ!



【 話の流れ的なモノ 】

帝国が管轄する区域に侵入
重要な戦略情報の書き換えを行う
革命軍の戦士とそれに連れられて来た
何も知らない普通の雇われ SEのお話

アルティニア
 ( 革命軍の急先鋒部隊の隊員
  かなり強引な手立てで作戦を強行する性格

  ↑ が ↓ を、言葉巧みに連れまわしているw

ウィラット
 普通の SE ( システムエンジニア



【 ジャンル 】

サスペンスアクション系
戦争ドラマ
でも少々コメディっぽぃ
逃亡劇
王国ドラマ
革命の始まり



【 配役 】

A : ウィラット ♂
B : アルティニア ♂

〔〕 : ナレーション
() : ト書き
SE : 効果音

□□□□□□□□□□□□□□



薄暗い建物の一角
  二人の男が何やら作業をしている

  そこへ、装甲服を着た一団が走り込む



SE : ズダダダダダダダッ !!!


AB 「 っ!?

A 「 なっ! なんだぁっ!?



B 「 ちっ、帝国の連中だ、逃げろっ!


A 「 あ゛っ!? オレは何もっ!? (汗) 」



B 「 ここに
   勝手に入っているヤツらを捕まえるのが!

   アイツらの
  仕事なんだよっ!?



A 「 んだ、そりゃあっ !!?

   じゃあこれは 『 不法侵入
   ってコトかよっ!
(汗) 」



B 「 いいから逃げろっ !!! w
   今、捕まったら言い逃れ出来ねぇぞ!?



A 「 ったくっ!?
   オマエらの方がやっぱ
   『 アウター侵略者 ) 』
   だったんじゃねぇかっ!
(汗) 」

B 「 ww



A 「 大人はみんな ウソツキ
   ってのは、本当だなぁっ!?
( 怒 ) 」


B 「 今はこっちが外モノ扱い
   されてるってだけだ!w

   オレ達がこの エリア を乗っ取れば
   そのときは、アイツらが
   アウター ( 外部の連中 ) に成るっ!



A 「 んだ、そりゃあっ! ( 怒 ) 」

B 「 ww



A 「 結局、じゃ現時点では思いっきり!
   『 侵入者 』 ってコトかよっ!
( 怒 ) 」


B 「 今はな?w



A 「 笑いごっちゃねぇっ !! (汗) 」


B 「 いいから逃げろ !!

   この仕事はなっ!?

   捕まっちゃ
  元も子もネェんだよっ !!!
( 苦笑 ) 」



A 「 ったくっ!

   正規軍から追いかけられるようなコト
   何処が 『 仕ゴト 』 なんだよっ!
( 怒 ) 」

B 「 www


A 「 だから!
   笑いごっちゃねぇっっ !!!
( 怒 ) 」



B 「 いいから逃げろっ! ( 苦笑 )
   今捕まったら!

A 「 っ! (汗) 」


B 「 言い逃れは!
  出来ねぇんだよっ!w



A 「 だから!
  笑うトコロじゃねぇって!

  言ってんだろっ !!!!
(汗) 」


B 「 wwww



SE : ウゥウゥウウウウウウウ~~ッ!
    ( 建物内に警報が鳴り響く





B 〔 ここに

   『 ノストリサ帝国 』 と
   『 第六 ロアリテ世界機構

   との戦いが…


   明確に展開され始める


   これにより国内の情勢は
   一気に変化していき


   人々は皆…



   自分や国の行く末を



   案じ始めるのである……






A 「 何やってんだ!
  オマエっ!?
(汗) 」


B 「 ちょっと ナレーション をなっ!?w


A 「 なんだよ、それっ !!!?



B 「 一応、フィクションだからな?w
   こういうのがときどき入るんだよw



A 「 よく判んねぇヤツだな
   オマエは本当にっ!?
(汗) 」



B 「 いいから逃げろっ !!

   捕まったら、悪モン扱いされて
  終わりだぞ!ww



A 「 だからっ!

   笑うトコロじゃっ!

   ねぇ~~~っ !!!
(汗) 」


B 「 wwww



けたたましく警報が鳴り響く中
  建物の天井をこじあけて命からがら逃げて行く二人


SE : ウゥウゥウウウウウウウ~~…………ッ!



 END

アクション系 戦闘シーン 戦争ドラマ 戦闘ドラマ 革命
サスペンス系 掛け合い2人 男2女0ナレ0


 

著作権使用フリーのオリジナルの、声劇やボイスドラマ・演劇など以外にも、是非マンガ、ゲーム、小説、ライトノベル等のシナリオやプロット案や劇中劇等にも使用していただきたい、短い掛け合い台本素材、短い声劇台本素材、短いボイスドラマ用台本素材、ナレーション素材や、朗読劇向け台本素材、朗読劇台本素材、ラジオドラマ用台本素材、一言セリフ素材、一人芝居用台本素材、ボイスサンプル用セリフ素材、 ボイスサンプル用台本素材、寸劇用台本素材、ナレーション練習用素材、他にも演劇練習、お芝居練習、声優さんの練習や演劇部活動・サークル活動・舞台・パフォーマンス等にも是非どんどん使っていただきたいエチュードお題、他にネットラジオや生放送等のスゴリーミング放送等で使っていただけるような質問お題や放送ネタお題等も作っています・デザインパターン素材・BGM素材や 効果音素材等も使っています、是非、声劇や舞台・演劇・お芝居やゲーム・マンガ・小説・ライトノベルなどなど、様々な用途に発想自由にどんどんご活用いただければ幸いです

 






















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