台本・物語・歌詞
素材一覧
ひと言セリフ
お題集
ランダムに
セリフお題
ランダムに
エチュードお題
おススメ
エチュードお題
声劇スゴロク
劇多め / 劇少なめ
画像・背景
素材一覧
雲と空の
画像素材
楽曲など向け
歌詞素材
BGM素材一覧
ボイス素材一覧 作曲関連いろいろ ギャラリーです イラスト・マンガを
描くときのお題
利用の規約
です(`・ω・´)ゞ


※更新終了しました
  更新終了に関する詳細は コチラ

一人芝居用台本 【女1 】 青春恋愛ロマン! 夢見る乙女系朗読劇 #111 理想が高過ぎる? それって、ドコが悪いのよっ♪

 

1人用台本 【 女性 1人

所要時間 : 約 7分


【 一人芝居用モノローグ台本 #111 タイトル 】

理想が高過ぎる?
 それって、ドコが悪いのよっ♪




【 配役 】

ヒロイン ♀

**********

【】 : モノローグ



【 ジャンル 】

青春恋愛系 モノローグ!
ほのぼのロマン系 朗読劇

恋のトキメキ 夢見る乙女系



【 話の流れ的なモノ 】

恋に妥協は禁物 』 それを胸に
ずっとひた走り続けてきた ヒロイン

今度の恋 』 は きっと……っ! ☆♪

と、いう、新しい 『 恋の始まり 』 に
期待を 膨らませて 胸を トキメかせていく

そんな、『 甘酸っぱい感じ 』 溢れる (^^;ゞw
青春恋愛ロマン系 モノローグ朗読劇台本 と、成っております!


ゼヒゼヒ、ハリキって
 やってみてください
(`・ω・´)ゝ☆♪




□□□□□□□□□□□□□□




時間一杯、ギリギリ間に合って

あわただしい
いつものアタシの 『 朝 』 が始まる


毎日が、仕事仕事の繰り返し


でも今日だけは

少しだけ 『 事情 』 が違う♪



そう、今日仕事が終わった後は


ずぅ~~っと前から楽しみにしていた

あの人との初デート♪



って、言っても…

チョット 『 ご飯 』 を食べにいく

って、だけなんだけど… (^^;ゞw




コレまでずっと
まだ見ぬ 『 誰か 』 に恋焦がれてきた

コレまでずっと、まだ見ぬ 『 誰か 』 を
一人、夜空に思い描き続けてきた



そんな 『 夢見がち 』 って
よく言われてしまうような

このアタシなんだけど ( 苦笑 )


でも、いままでに

誰とも付き合ったコトが
無いってワケでは無いの



そう… コレまでに…

結構、色んな人と付き合ってきた…



でも、その 『 誰も 』 が


ドコかが違う。。。

何かが違う。。。


そんな風に思ってしまうコトの

繰り返し… (´-ω-`; )



そんなアタシに友人は

役に立つんだか
立たないんだかワカラナイ?

ありがたいような
ありがたくないような?


『 恋に関する忠告 』 を


いつものようにしてくれる



*********




アンタは 理想 が高すぎるのよ



そんなコトはワカッテる… (´-ω-`; )



ちゃんと 現実 を見ていかないと

  アンタの 条件 を
  全てかなえてくれる人なんて

  きっと、何年経っても現れないよ?





耳が痛くなる おハナシ

どうも、毎度にアリガトウ… (´-ω-`; )




*********




でもネ?

そんなコト言われたって
アタシの 『 気持ち 』 は変わらないの



だって、条件を下げて

他の誰かと 『 ムリヤリ 』
付き合ったとしたって



きっとアタシは

その人と 『 一緒に居る時間 』 を




【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【




  待ち遠しくは

   思わないと思うから☆




】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】




ドコまで行けば
 見つかるのかはワカラナイ


ドコまで頑張れば
 めぐり合えるのかはワカラナイ




だけど、そんなコト言ったって
しょうがないでしょ?



このアタシは…


『 恋に妥協は禁物 』 っていう

 ある意味、厳しい選択だけをして

 生まれてから
  ずっと走り続けてきてしまった…( 苦笑 )




【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【



  生粋の

   ガンコ者 なんだから…っ♪



】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】




いままでにだって
色んな人と付き合ってきた…



でも、その 『 誰も 』 が


ドコかが違う。。。

何かが違う。。。


そんなコトの 『 繰り返し 』




でも今夜のデートは…

多分、きっと違うと思う♪



なんでかワカラナイけれど

それだけはワカルの

ワカッテいるの☆



だって今まで
アタシは 『 恋 』 に対して

決して 『 妥協 』 を
して来なかったんだモノ



だからこそ、感じられる
『 インスピレーション 』 っていうのが

きっと、あるんだと思うの。。♪



上手くは 『 説明 』 出来ないけれど

ナゼかはワカラナイけれど


コレだけは、ワカルの

ワカッテいるの☆


あの人との 『 恋 』 は…

 いままでのソレとは、ゼッタイに違う…☆




【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【




   ホンモノって呼べる

    『 ステキな恋 』 に きっと成るんだって。。。♪




】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】





こんな 『 気持ち 』 に成れたのは

なんだかとてもひさしぶり♪




毎日が、仕事仕事の繰り返し


でも今日だけは

少しだけ 『 事情 』 が違う♪


そう、今日は

ずぅ~~っと前から楽しみにしていた

あの人との初デート♪




誰に、何て言われたって構わない♪


だけどアタシは
きっと手にするんだもの


心の底から嬉しく成れて

心の底からトキメキを感じられる


ホンモノって呼べる

 ステキな 『 恋の始まり 』 を♪



ゼッタイ、ゼッタイ信じてる☆♪




だって、このアタシは…


『 恋に妥協は禁物 』 っていう

 ある意味、厳しい選択だけをして


  ずぅ~っとず~っと走り続けてきた☆



生粋の…



【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【【




  ガンコ者 なんだからネっ☆♪




】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】】




   END
ヒロイン系 モノローグ系 恋愛ドラマ 青春恋愛ロマン系 青春ドラマ系 社会人ドラマ系 OL 社会人の話 ほのぼの系 少々感動系 仕事帰り 少々テンション高い系 朗読劇台本作品 一人芝居 恋のトキメキ 夢見る乙女系 カワイイ系台本作品 男0女1ナレ0



 

2人用台本 【女1 男1 】 学園冒険ミステリー系 少々ドタバタコメディw 叫び有りw #110 その扉の向こうには…

 

2人用台本 【 女性 1人男性 1人

台詞数 : 65
所要時間 : 約 9分



【 掛け合い台本 #110 タイトル 】

その扉の向こうには…



【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : アキラ ♀ ( 32 ) 少々攻め 好奇心旺盛
B : カズマ ♂ ( 35 ) 少々受け

***********

() : ト書き
SE : 効果音
【】 : モノローグ
〔〕 : ナレーション




【 ジャンル 】

学園探検コメディ
少々ミステリー系

ファンタジーアドベンチャー系

最後に、叫び有りw



【 話の流れ的なモノ 】

学校 3階奥にある 『 謎の倉庫

あるとき、ソコへ 『 行ってみよう 』 と
言い出した 好奇心旺盛の アキラ
そして、ソレに 渋々とくっついて行く カズマ

しかし、彼ら二人はソコで
エライ目? 』 に、遭うコトに……w

果たして一体… 何が起こったのか……?w

と、いうような 冒険モノの
 学園コメディw
と、成っています (^^ゞ☆w

よかったらゼヒ
 バンバンやってみてください (`・ω・´)ゝ☆






【 シチュエーション 】

学校の部室
  ↓ ↓

3階奥にある、謎の倉庫



【 メモ 】

※ 以前、『 短い台本 』 で掲載していたモノを
  手直しして掲載しなおした作品です m(_ _)m

  なので 『 新作 』 では無いですが
   よかったら、ゼヒゼヒやってみてください (^^;ゞ


□□□□□□□□□□□□□□





B 「 学校に伝わる伝説? なんだそれ?

A 「 知らないの?


B 「 何をだよ


A 「 毎年 10月のと、ある日

   3階奥にある
    閉ざされた 『 倉庫の扉 』 が開くの…


B 「 ぇ…? (´-ω-`; )


A 「 ひとりでにね

B 「 マ、マジ…? ( 汗 )


A 「 ww


B 「 な、なんだよ… ( 汗 )

A 「 って、言われているのよw


B 「 な、なんなんだよ、ソレ
   全然、聞いたことネェぞ? (´-ω-`; )




A 「 2学期が始まったときに
   展覧会があったでしょ?

   あのときに来てた
   卒業生の人達が言っていたのよ


B 「 へぇ~~


A 「 ね、コレはチョット
   確かめてみる 『 必要 』 が

   ありそうじゃない?♪



B 「 いゃ、『 必要 』 って…

   単にオマエが
   『 興味津々 』 なだけだろうよ… (´-ω-`; )



A 「 イイじゃない
   どうせヒマなんだし



B 「 二言めにはソレだな

   オマエはいつも… (´-ω-`; )


A 「 なによ、イイでしょ?♪


B 「 ぅん、まぁ… っていうかよ?

A 「 ん?


B 「 ひとりでに
   『 扉が開いた 』 はイイよ?


A 「 うん


B 「 で、ソコに何があるっていうんだよ?


A 「 そんなのモッチロン♪

B 「 なんだよ… (´-ω-`; )


A 「 異世界への
   『 入り口 』 が開いているに

    決まってるじゃない♪



B 「 オマエなァ…… (´-ω-`; )

A 「 ww

   ね、イイから行ってみましょうよ?♪



B 「 んとに… オマエは
   そういうのに目がネェなァ…… (´-ω-`; )



A 「 そうよぉ? 目が無いわよぉ?w

   でも、実際に行って確かめてみないと
   アタシが 『 見たい 』 って思っているような
   『 フシギな世界 』 が本当に
    存在しているのかどうかは、ワカラナイでしょ?♪

   だから、行ってみましょう、って言ってるのよ

   イザ! 『 異世界への入り口 』 を! 求めてっ !! ☆♪w



B 「 だから、んなモンがあるワケが無いだろうよ……

   しかも都合よく
    ウチの 『 学校の中 』 にだなんて…… (´-ω-`; )



A 「 イイのよ、もぅ
   とにかく行くったら行くのよw



B 「 しょうがネェなァもぅ…… (´-ω-`; )

A 「 ww




*************



B 【 と、そのときは
   軽く笑い飛ばしていたモノの

   後で、オレ達は
   それがただの 『 噂 』 などではなく


   とんでもない 『 物語 』 の…
    始まりだったというコトを


   思い知らされることになる…… (´-ω-`; )( 汗 )





*************
少しのち
*************




A 「 早速だけど行きましょ?

   ちゃんと職員室に行って
   『 カギ 』 を、貰って来たわ?♪



B 「 よくそんなモノを
   貸し出してくれたな…? (´-ω-`; )



A 「 勉強に必要な 『 大事な資料 』 が要るから
   とか、言ったら

   すぐに貸し出してくれたのよ?♪



B 「 本当にもぅ…… (´-ω-`; )


A 「 ww

   イイじゃない♪
   好奇心に勝る 『 人生を楽しむ秘訣 』 は無い
   って言うでしょ? だから早く行きましょうよ♪



B 「 何処で言われているんだ

   その 『 秘訣 』 と
    やらは…… (´-ω-`; )( 汗 )


A 「 ww




************


B 【 と、まぁなんか
   ブツクサ言いながらも

   早速というか気持ちが早まり
   足早で進む アキラ に連れられて

   オレ達は当の 『 3階奥にある、謎の倉庫 』 前まで


   やってきていた…… (´-ω-`; )



************




B 「 お、ぉ、おぃ…
   オマエ、本当にコレ開けるのか……? (´-ω-`; )



A 「 ココまで来て
   いまさら、何言ってんのよ?

   扉ってのは開ける為にあるんじゃないのよ



B 「 どんな 『 理屈 』 なんだよ
   ソレ…… (´-ω-`; )( 汗 )



A 「 ナゼ人は 『 扉 』 を開けようとするのか?

   ソレはソコに?



B 「 扉があるから、ってか…… (´-ω-`; )( 汗 )


A 「 そうよぉ? ワカッテいるじゃない♪w

   じゃ、早速開けっちゃうわよぉ?♪w



B 「 山登りのヤツだろ、ソレ…

   っていうか、開ける気満々だな?
   オマエ…… (´-ω-`; )



A 「 当ったり前でしょ?

   扉が目の前にあって
   その鍵も既にアタシの手の中にある

   あとは 『 開けるだけ 』 って
   コトに成っちゃうでしょうよ



B 「 いや 『 成っちゃい 』 はしないだろうよ
   別によ…… (´-ω-`; )


A 「 ww

   もぅ、ゴチャゴチャいいのよ
   あのねぇ、そんなコトはネェ?

   入りたて位のどっかの 『 幼稚園生 』 だって
   誰からも教わってなくても自然と覚えている位の
   『 常識 』 ってヤツなのよ?



B 「 だからドコの世界の常識なんだよ

   さっきからのオマエのその
   独特過ぎる 『 価値観達 』 はよ…… (´-ω-`; )( 汗 )



A 「 www




B 〔 と、笑いながらも、オレの制止などには
   一切、耳を貸さず倉庫のカギをまわし

   おそるおそる 『 扉 』 を開けていく アキラ


   すると、そこからは……






SE : ブッワァーーーーーっ !!!!

何かが猛烈な勢いで飛び出してくる



AB 「 ウッワぁあああああ
    あああああああああああっ! ( 汗 )




A 「 な! 何よコレーーーーーっ !!!!? ( ・`ω・´;)( 汗 )


B 「 こ、コウモリだっ !!
   大群だぞっ !? ( ・`ω・´;)


A 「 ちょ、一回逃げるわよっ!? ( 汗 )


B 「 いや、って、いうか!
   とにかく、扉を閉めるだけは閉めろ! ( 汗 )

   このままにしたら
   思いっきりヤバそうだっ! ( 汗 )




SE : ブワァーーーーーーーっ !!!!


二人は力を合わせ
  頑張って扉を閉めようとするも

  中からは無数のコウモリ達が
  一斉に飛び出し続けてくる為

  なかなかそれを閉めるコトが出来ない……




B 「 グァーーーっ !! チキショーっ !!!

   なんだっつぅんだ!
   一体よぉーーーッ !!! ( ・`ω・´;)




SE : ブワァーーーーーーーっ !!!!


それどころかコウモリ達の勢いは
  強く成るばかりで

  扉はむしろ、逆に
   開いていっているようである…… ( 汗 )




A 「 ちょ! もう無理!
   こんなに居たら無理よっ !!!

   と、とっとっ! とにかく
   今は逃げるわよっ!? ( ・`ω・´;)( 汗 )



B 「 おっ、おぉおおぅッ !!
   しょ、しょうが、ネェっか……っ
   ワ! ワカッタぁーーッ !!! ( ・`ω・´;)( 汗 )




そう言うと走り出し
  慌てて扉とコウモリの群れから逃げていく二人

  その後ろで、誰も抑える者が居なくなり
  思い切りよく開け放たれた 『 扉 』 の向こうからは

  ソレまでより遥かに大量のコウモリ達が
  モノ凄い勢いであふれ出してくる……!




SE : ブッワァーーーーーーーーーーっ !!!!



AB 「 ウッワァアアアアアアアアア!
   どぁぁあああれかァァアアアアア !!!

   とぁあああぁすけてくれぇえええええええ
   ーーーっ !!!! ( ・`ω・´;)( 汗 )




  END
寸劇 SFドラマ ミステリー系 超常現象系 学園ドラマ 学園サスペンス 探検ドラマ 冒険ドラマ 好奇心旺盛 謎に関する掛け合い ファンタジー系 アドベンチャー系 コメディ系 あり得ない世界観系 学園コメディ系 ドタバタ系 異世界 学校 テンション高い系 少々叫び有り
短編作品 短い掛け合い2人 男1女1ナレ0




 

2人用台本 【男1 女1 】 SF系 ブラック・コメディw 時間旅行 マッド・サイエンティスト?系w #109 生半可な 『 タイム・トラベル 』 は、どうやらヤメテおいた方が良いような気がしていて……

 

2人用台本 【 男性 1人女性 1人

台詞数 : 93
所要時間 : 約 15分



【 掛け合い台本 #109 タイトル 】

生半可な 『 タイム・トラベル 』 は、
どうやらヤメテおいた方が
 良いような気がしていて……




【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : メル博士 ♂ ( 46 ) 少々攻め ボケ
B : ディア ♀ ( 47 ) 少々受け ツッコミ

**********

【】 : モノローグ
() : ト書き
SE : 効果音



【 ジャンル 】

SF系 ブラック・コメディ
少々 マッド・サイエンティスト系

タイム・トラベル系



【 話の流れ的なモノ 】

いつも 『 大丈夫、大丈夫♪ 』 と、いった感じの
ノンキな 『 博士 』、ソレに対して
本当に、大丈夫なんですかァ……? (´-ω-`; ) 』 と
いぶかしみ続けている 『 助手 』 との間での

時間旅行系 の なんというかw
ブラックコメディ 』 なおハナシです (^^;ゞ☆w


おそらく 『 バッド・エンディング 』 と
成っているのですが… (^^;ゞw

 良かったら、やってみてください (^^;ゞ☆w



【 シチュエーション 】

博士の研究所

□□□□□□□□□□□□□□□




A 「 よし、じゃあ
   ヒマだし 『 タイム・トラベル 』 でも
   始めようじゃないか



B 「 ヒ、ヒマだからですか……? (´-ω-`; )


A 「 そうだ、何か 『 問題 』 でもあるのか?


B 「 いや、あり過ぎる程、あり捲くっていると
   思うんですけど 『 問題 』 が…… (´-ω-`; )


A 「 そうなのか?


B 「 『 そうなのか? 』 じゃ
    無いですよもぅ… (´-ω-`; )



A 「 なんかイケないトコロでもあったか?


B 「 いや… あったかドコロじゃなくて
   『 山積み 』 ですよもぅ…… (´-ω-`; )



A 「 そんなにもか

B 「 『 そんなにもか 』 ですネェ…… (´-ω-`; )


A 「 なんだよ、せっかく今から
   楽しい 『 タイム・トラベル 』 を
   始めようと思ったというのに



B 「 いや、っていうか 『 誰一人 』 として
   戻って来ていないじゃないですか… (´-ω-`; )



A 「 そうだっけ?


B 「 『 そうだっけ? 』 じゃないですよもぅ… (´-ω-`; )

   例え、内の 『 研究員 』 とはいえ
   みんな一人の 『 人間 』 なんですよ?


A 「 うむ


B 「 それが 『 誰も戻って来れていない 』 ってコトは
   どういうコトだか、ワカッテいるんですか…?

   本当にもぅ… (´-ω-`; )



A 「 どういうコトなんだ?


B 「 少なくとも何人かの 『 人生 』 を
   メチャクチャにしてしまったのではないか?
   って、いうコトですよ

   この 『 タイム・マシーン 』 が… (´-ω-`; )



A 「 そんなコトは無いゾ?

B 「 何がですか…… (´-ω-`; )


A 「 行く前に皆ちゃんと
   『 行きたい時代 』 を聞いておいただろ?


B 「 聞きましたけど…… (´-ω-`; )


A 「 だから、みんな自分が 『 行きたい時代 』 に
   トラベってったワケだ


B 「 …… (´-ω-`; )


A 「 だから、おそらくみんな今頃
   向こうで 『 楽しく 』 やっているのサ♪



B 「 あのですネ…… (´-ω-`; )


A 「 なんだ?


B 「 彼らは 『 お金 』 も
   『 身分証 』 みたいなのも
    一切持っていないんですよ? ( 汗 )

   そんなトコでどうやって
   『 楽しくやって行ける 』 って言うんですか

   それにっ! (´-ω-`; )



A 「 な、なんだ? まだあるのか?


B 「 向こうにちゃんと 『 着けた 』 のかどうかも
   ワカっていないじゃないですか ( 汗 )

   現時点では、生きているかどうかだって
   怪しいモノですよ、もぅ…… (´-ω-`; )



A 「 まぁ、ソレに関しては
   オマエもワカッテはいるとは思うが
   おそらく 『 大丈夫 』 だろう?


B 「 …… (´-ω-`; )


A 「 現時点で 『 タイム・マシーン 』 は
   壊れていない、と、いうコトはだ

   アッチにちゃんと行き着くだけは
   行き着いてはいるハズなんだ



B 「 ま、まぁ確かにそういうコトに
   成るのかもしれないですけど…… (´-ω-`; )



A 「 一応、『 行けない 』 と判断された場合には
   『 自動停止 』 するように成っているからな



B 「 確かにそういう 『 システム 』 には
   してあったとは思いますけど…… (´-ω-`; )



A 「 そうだ、だから 『 タイム・マシーン 』 が
   壊れたワケでも無く 『 タイム・トラベル 』 自体が
   済んでいる、というコトはだ


B 「 …… (´-ω-`; )


A 「 まぁ、少なくとも
   みんな 『 向こう 』 にちゃんと
   行くだけは行っているハズなのさ♪



B 「 …… (´-ω-`; )


A 「 それに、もし 『 タイム・トラベル 』 が
   『 失敗 』 した場合にはきちんと
   『 失敗です 』 と表示されるようにしておいたしな


B 「 本当ですか? それは… (´-ω-`; )


A 「 あぁ本当だ
   ワタシとてプライドを持った
   『 科学者 』 の端くれだ

   試用テストで 『 失敗 』 という結果が出るような
   『 マシーン 』 に人を乗せたりはしないゾ



B 「 本当なんでしょうネ?
   その話は…… (´-ω-`; )



A 「 あぁ、だから
   彼らは戻って 『 来れない 』 のではなくて
   『 自分の意思 』 で戻って 『 来ない 』 だけなのだろう

   おそらくなァ?♪



B 「 んもぅ…… (´-ω-`; )


A 「 と、いうワケで
   早速行ってみやうじゃないか♪



B 「 どうも博士が色々な点を
   『 都合よく 』 解釈しているようにしか
    思えないんですけど…… (´-ω-`; )



A 「 オマエは本当に
   『 心配性 』 だなァ?☆



B 「 いや 『 博士 』 が一般の人に比べて
   『 大雑把過ぎる 』 だけです

    ソレも、あり得ない位のレベルで…… (´-ω-`; )



A 「 よし、まぁ、ゴチャゴチャ言っていても
   何も始まらないし、まぁそういうワケだから

   とにかく早速 『 タイム・トラベル 』 を
   始めやうじゃないかァ♪



B 「 何がどう 『 そういうワケだから 』 っていうような
   展開に持っていけるんですか
   今の 『 話の流れ 』 からまったく…… (´-ω-`; )



A 「 ん、なんだ?
   オマエはノリ気じゃないのか?



B 「 い、イイですよ、ワタシは…… (´-ω-`; )


A 「 勿体無い、せっかくの
   『 タイム・トラベル 』 チュァ~ンスなのに♪



B 「 少なくとも誰か一人くらい
   戻って来てからじゃ無いと

   とてもじゃ無いですけど 『 恐ろし過ぎて 』
   そんなのに 『 身 』 を任せられませんよ (´-ω-`; )



A 「 まったく、オマエは
   本当に 『 心配性 』 だなァ?♪



B 「 いや多分そういうコトでは
   無いと思いますよ…… (´-ω-`; )

   コレがいわゆる、現段階のその 『 タイム・マシーン 』 の
   『 性能 』 に対する、世間一般 普通の人が普通に思う
   『 反応 』 だと思いますよ? おそらく… ( 汗 )



A 「 そうなのか?


B 「 えぇ、今、この現時点で
   その 『 タイム・マシーン 』 には

   『 とりあえず、乗りたくはない 』 っていう
    この 『 気持ち 』 が… (´-ω-`; )




A 「 よし、ではオマエがそこまで
   『 心配 』 だと言うのならだ


B 「 な、なんですか…… (´-ω-`; )


A 「 『 超次元通話機 』 を持って行くとしよう☆

B 「 な、なんですか、ソレはまた (´-ω-`; )


A 「 要はアッチの世界に行っても
   コッチと 『 連絡 』 を取れる機械だ


B 「 そ! そんなのが
   あったんですか? ( ・`ω・´;)



A 「 あぁ、あったぞ?


B 「 じゃ、何でみんなにも
   ソレを持たせてアゲなかったんですか! ( ・`ω・´;)



A 「 いや、コレはな? 向こうに行ってから
   コッチに 『 声 』 を届かせるようにする為には
   アレやコレやと 『 調整 』 をしないとイケないんだが

   その部分がメッチャメチャ難しいんでな

   おそらく 『 持ってった 』 としても
   誰も使えんだろう、と思って言ってなかったんだ

   ソレに結構 『 高い機械 』 だから、数も無いしなァ


B 「 本当でしょうネ……? ( ・`ω・´;)


A 「 あぁ、オマエにはワカランだろうが
   『 次元 』 の向こう側から 『 自分の居る座標 』 なんかを
   『 正確 』 にマッチさせるのはメッチャメチャ難しいんだゾ?

   なにせ 『 超次元 』 だからなァ?

   誰でも 『 使える 』 ってんなら
   そりゃあワシだって
   みんなにもとっくに持たせていたサ



B 「 クドイようですけど
   本当なんでしょうね? その話は…… (´-ω-`; )



A 「 あぁ、本当だ♪ と、いうワケでだ

   一応、現状を見る限りでは
   『 タイム・トラベル 』 はある程度
   『 成功 』 しているハズなワケだから



B 「 あ、『 ある程度 』 て…… (´-ω-`; )


A 「 何が原因でモニターに
   『 成功です 』 と表示されないでいるのか
    確かめんと、スッキリせんコトもあるし

    そこでワシもチョット行って
    見て来やうというワケさ♪



B 「 ちょ、『 チョット行って 』 って…… (´-ω-`; )


A 「 だからオマエはそうだなァ?
   まぁ 『 留守番 』 でもしていてくれw

   ちゃんと 『 残業扱い 』 にしてやるから
   『 出前 』 でも取ってユックリしているのがいいサ♪



B 「 な、なんというか

   本当に…… (´-ω-`; )



A 「 ん? なんだ?


B 「 博士は 『 大雑把 』 な人ですネ…… (´-ω-`; )


A 「 オマエなァ?
   『 科学の研究 』 と、いうのは

   どんなモノでも、とにかく途方も無く
   『 時間を要するモノ 』 ばかりなんだゾ?

   そういうコトもあってかだw

   ワシも、いつの間にやら
   こういった 『 ノンビリ 』 とした
   『 性格 』 に成ってしまったというワケだw


B 「 そ、そうなんですか…… (´-ω-`; )


A 「 ワーッハッハッハッハ♪
   まァ、『 案ずるより産むが~ 』
   というコトワザもある!

   では、行って来るゾ!☆



B 「 は、はぁ…… (´-ω-`; )


A 「 向こうに着いて暫くしたら 『 連絡 』 を入れるから
   まぁスマンが、オマエは 『 待機 』 をしていてくれ

   その分、好きな 『 出前 』 を
   好きなだけ頼んでイイんだからなァ?

   ワーッハッハッハッハ、嬉しいだろう?
   ワーーッハッハッハァッ♪



B 「 いや全然、笑うトコじゃ
   無いような気がするんですけど… (´-ω-`; )



A 「 心配はいらん☆

   なんせ、ワシはこう見えても
   自他共に認められている 『 天才科学者 』 じゃからナ?♪



B 「 本当に 『 大丈夫 』
   なんでしょうネェ? (´-ω-`; )



A 「 あぁ大丈夫だ☆

   なんせワシは 『 博士号 』 も
   ちゃんと持っているんだからなァ?♪



B 「 いや、当たり前じゃないですかそれ… ( 汗 )

   何にも 『 説得力 』 に成っていないですよ
   今のこの 『 シチュエーション 』 で…… (´-ω-`; )




A 「 よぉしでは、行って来るゾォ!☆

   タァァーーーーイム・トラッ !!!



SE : シュィィィィッィィンッ…………

タイム・マシーンが 稼動 する



B 「 …… (´-ω-`; )



*********




B 【 そして、その後…… (´-ω-`; )



   案の定というか……



   博士からの 『 連絡 』 は


   まだ、届いておりません…… ( 汗 )



   …… (´-ω-`; )




   あれからもぅ 『 1ヵ月 』 が
   経とうとしているのですが…


   一応、ひょっとしたら?
   博士から 『 連絡 』 が届くかも?
   しれない?と、いうコトもあるのと


   みんなの 『 人生 』 が掛かっている
   この 『 タイム・マシーン 』 を
   勝手に 『 処分 』 するコトも出来ない為


   あの日から
   ただただ 『 出前 』 を取りながら

   『 待機 』 をし続けるという


   ワタシのこの 『 残業 』 は……



   今後も暫く




   終わりそうには


    ありません………… (´-ω-`; )





   END
あり得ない世界観系 コメディ系 少々サスペンス系 タイムトラベル系 時間旅行系 SFドラマ系 異世界 研究所 トンデモ設定系 少々未来の話系 少々狂気系 マッド・サイエンティスト系 助手 マイペース・キャラ系
掛け合い2人 男1女1ナレ0


 

2人用台本 【男女兼用 2人】 天体ファンタジー系 少々コメディ系 #108 いつ爆発 ( 超新星 ) するのか? ナゾの星 ベルテナフォアレ

 

2人用台本 【 男女兼用 2人

台詞数 : 58
所要時間 : 約 6分



【 掛け合い台本 #108 タイトル 】

いつ爆発 ( 超新星 ) するのか?
 ナゾの星 ベルテナフォアレ




【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : ミリア ♂ or ♀ ( 29 ) 聞き役側
B : ファル ♂ or ♀ ( 29 ) 説明・進行側



【 ジャンル 】

天体 ファンタジー
少々コメディ系



【 話の流れ的なモノ 】

爆発してしまうかもしれない? 』 とも言われている
ナゾの星 『 ベルテナフォアレ

聞けば聞く程、ワカラナイことだらけ
その星の 実情浮き彫り に成っていく?w

そんな、天体ファンタジーコメディ系の台本 です (^^ゞ

よかったら、バンバン
 やってみてください
(`・ω・´)ゝ☆



メモ

ベルテナフォアレ ( ベルテナスフォアレ 』 は
この台本用につけた 『 架空の星の名前 』 ですw

モデルは完全に 『 あの星 』 ( オ○オン座 α ) ですがw

しかし、いつ 『 爆発 』 するんでしょうか?
ひょっとしたら、もぅ既に…? なのでしょうか……?w

気に成るトコロですが、ゼヒ、台本の方を
楽しんでやっていただければ幸いです (^^ゞ☆w


□□□□□□□□□□□□□□□




B 「 『 ベルテナフォアレ 』 って知ってる?


A 「 うん、トリアリル座にある
   なんか 『 デッカイ星 』 でしょ?



B 「 そう、そうなんだけど

A 「 うん


B 「 だけど、もぅあの星は
   無いかもしれないとも言われているんだよ


A 「 へぇ~、そうなの?


B 「 既に爆発しちゃって
   現時点で、実際にはもう
   存在していないんじゃないかとも言われている


A 「 爆発しちゃうの?


B 「 もう爆発しちゃったかもしれないし
   しちゃっていないのかもしれないとも
   言われている



A 「 どっちなの?

B 「 ワカンナイ

A 「 それは確かめられないの?

B 「 確かめられない


A 「 でもまだ、星空の中には見られるワケでしょ?
   それがいつ爆発するかとかそういうのはワカラナイの?


B 「 ワカラナイ
   近々爆発するんじゃないか? とも言われているけど
   まだまだ全然爆発しないんじゃないかとも言われている


A 「 どっちなの?

B 「 ワカンナイ

A 「 全然ワカンナイの?w

B 「 遠いトコにあるから


A 「 そうなんだ
   今どうなってるかワカラナイんだネェ


B 「 うん、星は遠いトコにあるから
   今、この現時点でどんな風に成っているのか
   ワカルのは結局、600年先とかに成っちゃう


A 「 じゃ、ワカンナイんだ

B 「 ワカンナイ

   まだ星が残っているかもしれないし
   残っていないかもしれないし
   爆発しちゃっているのかもしれないし
   爆発しちゃっていないのかもしれない



A 「 全然、ワカンナイの?

B 「 ワカンナイ

A 「 ww

B 「 遠いトコにあるから


A 「 そうなんだw

   っていうか、昔はこの星の名前
   『 ベルテナスフォアレ 』 だと思ってた


B 「 そういう風に 『 表記 』 されていた
   コトもあったみたいだよ?



A 「 響き的には
   『 ベルテナスフォアレ 』 の方が
    個人的には言いやすい気がするんだけど

   コッチの 『 名前 』 じゃダメなの?



B 「 ダメってコトは
   無いのかもしれないけど…

   最初に言った人が多分
   『 ベルテナフォアレ 』 って言ったんだと思う
   だから、最初に言った人が
   『 ベルテナスフォアレ 』 って言っていれば
   ソッチに成っていたのかもしれない



A 「 そうなんだ、その最初に
   『 言った人 』 っていうのは誰なの?


B 「 それもワカラナイ

A 「 ww
   ワカラナイだらけだなァ……w



B 「 ワカンナイづくしの星
   それが 『 ベルテナフォアレ 』



A 「 名前の 『 由来 』 はなんなの?
   どんな意味を含む 『 名前 』 なの?


B 「 それもワカラナイ

A 「 ww
   またかw



B 「 何かの神話に出てくるヤツの
   『 身体の一部分 』 的な意味の
   『 言葉 』 なんじゃないか?
   とかとも言われているらしいんだけど



A 「 それもハッキリしないの?

B 「 ハッキリしない

A 「 ww
   で、誰が付けたのかも?w


B 「 ハッキリしない


A 「 んとに、ワカラナイだらけだな?w

B 「 ワカラナイだらけの星
   それが 『 ベルテナフォアレ 』



A 「 そうなんだ…w
   結構、有名な 『 星 』 だけど
   意外と 『 ナゾの多い星 』 だったんだネェ?


B 「 うん


A 「 じゃ、今現在
   残っているのかワカンナイんだ?


B 「 ワカンナイし
   更には誰もそれをワカルことは出来ない



A 「 んで、爆発するかもしれないし?
   しないかもしれないし?w


B 「 そう、それも全部ワカンナイ

A 「 ワカンナイだらけの星だなァ……w


B 「 それが 『 ベルテナフォアレ 』
   トリアリル座α ( アルファ
   『 ベルテナフォアレ 』 なんだよ



A 「 せめて名前の 『 由来 』 ぐらいは
   知りたかったなァ……?w



B 「 ワカラナイ、今と成っては調べようも無いし
   そういうのが 『 判明 』 する前に
   爆発して 『 消滅 』 しちゃうのかもしれない



A 「 ナゾのままで終わっちゃうのか……

   まぁある意味、ソッチの方が
   宇宙らしい 『 大らかな話 』 って感じも
   しなくはないけど…?w



B 「 そぅ、それが、トリアリル座α ( アルファ
   『 ベルテナフォアレ 』 の 運命 なんだよ


A 「 ww



   END
astronomy アストロノミー 天文関連 星座 超新星爆発 星の最後 コメディ系 ファンタジー系 SFドラマ系
星にまつわる掛け合い台本 天体にまつわる声劇台本 掛け合い2人 男2女0ナレ0 男0女2ナレ0 男1女1ナレ0


 

イラスト で 大喜利 お題!003 吹き出しにセリフを入れて、面白くしてみてください !! ☆♪w

 

イラスト で 大喜利 お題!003


吹き出しセリフ を入れて
ゼヒ、面白くしてみてください!☆♪w




ではでは、ハリキってドゾっ !!☆w

画像素材、大喜利素材、イラストで大喜利素材、イラストで一言!大喜利素材、画像にセリフを入れるお題素材、ゲーム用素材、マンガ用背景素材、個人・同人向け著作権使用フリー素材、個人・同人向けロイヤリティ・フリー素材




ためしに、ワタシも 2つ程やってみましたw
いかがでしょうか?w






↓ シュールなのをやってみましたw




ア、アイツ自身が、物体を
  引き寄せているのかっ!? ( 汗 )


リンゴが木から落ちたのは!

  地球に引っ張られたからではなく!
  ニュートンに引っ張られたからだ
  というのかっ!? ( 汗 )


 

5人用台本 【男3 女2 】 学園コメディw マイペースな展開?w #107 オレ達! 今から? キャンピングファイヤー!?

 

5人用台本 【 男性 3人女性 2人

台詞数 : 301
所要時間 : 約 20分



【 掛け合い台本 #107 タイトル 】

オレ達! 今から?
 キャンピングファイヤー!?




【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : コウジ ♂ ( 73 ) ボケ
B : ユミカ ♀ ( 85 ) ツッコミ
C : シズク ♀ ( 84 ) ツッコミ
D : ヒロキ ♂ ( 63 ) ボケ
E : タイチ ♂ ( 83 ) ツッコミ



【 ジャンル 】

学園コメディ系
サークルの話

愛すべきマイペースキャラ達w



【 話の流れ的なモノ 】

唐突に 『 キャンプファイヤー 』 をするぞ
と言い出した コージヒロキ の二人w

余りにも急な話なので
今からですかァ? (^^;ゞ 』 と、いう感じで

チョット戸惑っている 他のメンバー との間との
学園コメディ的な掛け合い台本 です☆w

ぜひ、バンバンやってみてください ☆w


【 シチュエーション 】

サークルの部室

□□□□□□□□□□□□□□




A 「 じゃ、今からみんなで

D 「 キャンプファイヤーをやりますんで


B 「 ぇっ? (´-ω-`; )

C 「 今からですか……? ( 汗 )w

E 「 い、イキナリですネ…… (^^;ゞw


A 「 やるんで (`・ω・´)

D 「 やりますんで (`・ω・´)

CE 「 ww


B 「 なんなのよ、イキナリ…… (´-ω-`; )


A 「 キャンプファイヤー、いやさ!

D 「 キャンピングファイヤーをやりますんで

CE 「 ……ww


B 「 なんなのよ、その
   『 キャンピングファイヤー 』 っていうのは…… (^^;w



E 「 普通に 『 キャンプファイヤー 』 で
   イイじゃないですか……w


C 「 オカシィですよ……( 苦笑 )w


A 「 キャンピングファイヤーを!

D 「 やりますんで!

BCE 「 ww


C 「 なんですかネ……( 苦笑 )w

E 「 まったく言い直さないですネ……( 苦笑 )w

BC 「 ww


A 「 今から 『 キャンピングファイヤー 』 を (`・ω・´)

D 「 やりますんで! (`・ω・´)


B 「 だから、なんなのよソレは…… (´-ω-`; )w

C 「 なんなんですか?
   その 『 キャンピングファイヤー 』 っていうのは…w



A 「 キャンプしながらのファイヤー

D 「 その名も?


AD 「 キャンピングファイヤー!

BCE 「 ww


D 「 やりますんで (`・ω・´)

BCE 「 ww


E 「 今からですか……?( 苦笑 )w

C 「 っていうか、もぅ 6時過ぎていますよ? (^^;
   みんな帰る時間じゃないですか……?w



A 「 バカッ!
   キャンピングファイヤーは! ( ・`ω・´;)


D 「 そうですよ! (`・ω・´)

A 「 明るい内からは!


AD 「 出来ないでしょうが !! ( ・`ω・´;)

BCE 「 www


AD 「 キャンピングファイヤーーーーっ ( ・`ω・´)!!!


E 「 すいません、その何回も言うの
   ヤメテもらえませんか?( 苦笑 )w


B 「 段々面白くなって来るから、ヤメなさいよw

C 「 そうですよネ? ズルイですよ それ…w


A 「 キャンピングファイヤーは! (`・ω・´)

D 「 陽が沈んでからでしょう! (`・ω・´)


A 「 一つの 『 炎 』 をみんなで囲んで!

D 「 みんなの心が 『 一つ 』 に成る !!


AD 「 キャンピングファイヤーーーーっ !!! (`・ω・´)

BCE 「 www


A 「 旅の 『 想い出 』 をみんなで振り返る! (`・ω・´)

D 「 一つの 『 炎 』 で
   みんなの 『 気持ち 』 が一つに成る! (`・ω・´)


A 「 ソレが!


AD 「 キャンピングファイヤーーーーっ !!! (`・ω・´)

BCE 「 www


B 「 だから何度も言うんじゃないわよ
   チョット面白く成ってきちゃうんだから…( 苦笑 )


C 「 そうですよ、ズルイですよネ?w

E 「 ちゃんと 『 キャンプファイヤー 』 って
   言ってくださいよ…… (^^;ゞw


B 「 ホントよ、なんなのよさっきからずっと
   『 キャンピングファイヤー 』 ってw


CE 「 ww


A 「 ズルイことは無いだろう別に (`・ω・´)

D 「 みんなで 『 一つ 』 に成ろうって
   言っているんですよ (`・ω・´)



B 「 まぁソレはイイけど
   『 旅の想い出 』 っていうのは何よw


C 「 そうですネ?w
   今日はずっとココ ( 部室 ) に居ましたし
   最近はずっと出掛けて無いじゃないですかw



A 「 振り返るんだよ! (`・ω・´)

B 「 だからなにをよ…… (´-ω-`; )


A 「 みんなで 『 一つの炎 』 を前に! (`・ω・´)

D 「 心を 『 一つ 』 に振り返る! (`・ω・´)

A 「 ソレが!

BCE 「 …… (´-ω-`; )w


AD 「 キャンピングファイヤーーーーっ !!! (`・ω・´)

BCE 「 www


B 「 だから、何回も言うんじゃないわよw

C 「 ホント、ズルイですよネ?w

E 「 段々面白く成ってきちゃうって
   言っているじゃないですか…( 苦笑 )w



AD 「 キャンピンッファイァッ ( ・`ω・´)!!!

BCE 「 ww


B 「 『 キャンプファイヤー 』 って言いなさいよ
   ちゃんと…w


CE 「 ww


A 「 ウルっサい! ( ・`ω・´;)

D 「 行きましょう、今から! (`・ω・´)


C 「 ホントに今から行くんですか……? (^^;

AD 「 行くっ !!! (`・ω・´)

BCE 「 ( 苦笑 )ww


E 「 んで、なにやりに行くんでしたっけ…?w

AD 「 キャンピングファイヤーーーーっ ( ・`ω・´)!!!

BCE 「 wwww


B 「 ワカッタから、もぅ…… (^^;w

E 「 ゼッタイ
   言い直さないですネ……( 苦笑 )w


C 「 よほど気に入っちゃったみたいですネ……?w


A 「 キャンピングファイヤーでっ !! (`・ω・´)

D 「 『 ほがらか 』 に過ごすんですよっ !! (`・ω・´)

BCE 「 wwww


C 「 なんですか?
   その 『 ほがらか 』 に過ごすっていうのは ( 苦笑 )ww


E 「 スッゴイ 『 漠然 』 としているんですけどw

B 「 そういうのは実際に始めてみないと
   『 ほがらか 』 に成るかどうかはワカラナイでしょうよw


A 「 過ごすんだよっ ( ・`ω・´;)!!!


C 「 いや、イキナリ 『 ほがらか 』 に過ごせって
   言われても…… (^^;ゞw


E 「 指示が 『 曖昧 』 ですよネ……( 苦笑 )w

BC 「 ww


A 「 やぅんだよっ !! ( ・`ω・´;)


C 「 っていうか、何処でやるんですか?
   そんなの…… (^^;



AD 「

BCE 「 ぇぇーーーっ! (´-ω-`; )( 汗 )


A 「 なんだよ? (`・ω・´)


B 「 アソコまで行くの?
   今から……? (´-ω-`; )


C 「 『 遠い 』 ですよ…… (^^;ゞ


D 「 もう 『 準備 』 は
   終わっているんですよ !!? (`・ω・´)


A 「 やぅんだよっ !! ( ・`ω・´;)

BCE 「 ww


C 「 すっごい、やる気満々ですネ…… (^^;w

BE 「 ww


E 「 んで、なんの
   『 準備 』 していたんでしたっけ? ( 苦笑 )


AD 「 キャンピングファイヤーーーーっ !!! (`・ω・´)

BCE 「 wwww


E 「 ゼッタイ、言い直さないですよ…… (^^;w

BC 「 ww


AD 「 おぅよ (o^-')b♪

BCE 「 ww


B 「 っていうか、いつ 『 準備 』 していたのよ
   そんなのの……( 苦笑 )



A 「 3週間… くらい前からだよな? (`・ω・´)

D 「 はい (`・ω・´)

BCE 「 wwww


E 「 結構、前から
   用意してくれてたんですネ…ww


C 「 そんな前から
   やっててくれたんですか…… (^^;ww


B 「 全然知らなかったわネ……?w


AD 「 おぅよ (o^-')b♪

BCE 「 ww


B 「 しょうがないわネ…… (´-ω-`; )

   でもっていうか、そういうのやるんだったら
   もう少し 『 事前 』 に言っておきなさいよ
   まったく…… (´-ω-`; )



C 「 そ、そうですネ…… (´・ω・;`)
   アタシも、お母さんに 『 夕飯 』 には
   遅れるって言わないとイケないです (^^;ゞ


E 「 ボクもです (^^;ゞ


A 「 そうなのか? (`・ω・´)


B 「 ほら、みんなこういうのがあるんだから

   あんまりにも 『 突発的 』 に
   なんか持って来るのはヤメなさいって
   いつも言っているでしょうよ? (´-ω-`; )



A 「 やぅんだよっ !! ( ・`ω・´;)

D 「 やぅんですよっ !! (`・ω・´)


B 「 本当にもぅ… 唐突なんだから
   いつもいつも…… (´-ω-`; )



A 「 バカ!オマエ! 事前に言っちゃったら
   バレちゃうだろうが !! ( ・`ω・´;)


D 「 そうですよ !! ソレじゃあサプライズじゃ
   なくなっちゃうんですよ ( ・`ω・´;)!


BCE 「 www


B 「 いやまぁ、サプライズっていうのはイイとしても
   みんな 『 予定 』 があったりするんだから

   そういう 『 突然やっちゃう 』 みたいなのは
   せめて比較的に 『 パッと終わる内容 』 に
   しときなさいよ…… (´-ω-`; )


E 「 そうですネw 『 キャンプファイヤー 』 って成ると
   最低でも 2時間くらいは
   掛かりそうですからネ……( 苦笑 )ww


BC 「 ww


D 「 い、イイぃじゃないですか! ( ・`ω・´;)

A 「 サプライズなんだよっ! ( ・`ω・´;)


B 「 もぅ…… (´-ω-`; )w


C 「 大体、なんでイキナリそんなのを
   サプライズでやろうと
   思い立ったんですか……( 苦笑 )w


AD 「 っ ( ・`ω・´;)!

BCE 「 ww


B 「 コレは 何にも考えていなかったパターンね
   きっと…… (^^;w


C 「 ただの 『 思いつき 』 みたいですネ?
   どうやら…… (^^;w


E 「 いつもの通り、ってコトですかネ?
   本当にもぅ…… (^^;w



A 「 やぅんだよっ !!!! ( ・`ω・´;)

D 「 やぅんですよっ !! (`・ω・´)

BCE 「 ww


C 「 でも、今から 『 川 』 に行ってってなると
   行って戻っても含めて、家に帰る時間は
   軽く 11時は越えちゃいそうですけど… (´-ω-`; )w


E 「 そうですネ…… (^^;w


A 「 な、なんだよ…… ( ・`ω・´;)


B 「 ほらぁ、こういう風に
   成っちゃうんだから… (´-ω-`; )



A 「 バカ! サプライズの方が!
   嬉しいだろっ!? ( ・`ω・´;)


B 「 あんまり、急過ぎるのは
   嬉しくないわよ… (^^;ゞw


CE 「 ww


A 「 な、なんだよ……!
   喜べよ…… ( ・`ω・´;)!


D 「 『 えっ、キャンピングファイヤー!
    やってくれるんですかっ!? 』
   『 嬉しい! 』 って、いう風に !! ( ・`ω・´;)


A 「 喜べよっ !! ( ・`ω・´;)

CE 「 ww


B 「 喜ばないわよ (^^;w

C 「 なんでそんなに、その部分でアタシ達が
   『 喜ぶ 』 って思ったんですか…?w


BE 「 ww


A 「 よ、喜べよ…… (´;ω;`)

D 「 サプライズなんですよ…… (´;ω;`)

CE 「 ww


B 「 んもぅ…ワカッタけど…
   でも、本当に行くの? 今から…… (´-ω-`; )



A 「 や、やめた方がイイか? ( ・`ω・´;)

D 「 イイですか? ( ・`ω・´;)


BCE 「 wwww


E 「 いやまぁ出来れば
   日を改めて……もらえた方が (^^;w



A 「 そ、そっか…… ( ・`ω・´;)

D 「 そ、そうですか…… ( ・`ω・´;)


B 「 う~~ん、まぁ今からって言うのは
   ちょっと正直、遅過ぎるって思うわネ…… (^^;w


C 「 そうですネェw どうせやるんなら
   もっと一杯時間があるときに
   思いっきりやりたいですし☆


E 「 せっかくですからどうせなら
   『 バーベキュー 』 みたいのもやりたいな?
   とかも思ったりも、しますし…w



A 「 うおお!? ( ・`ω・´;)

D 「 バ! バーベキューっ!? ( ・`ω・´;)

BCE 「 ww


B 「 いや、せっかくそんな
   『 焚き火 』 みたいのやるんなら?
   確かに、そういうのも
    あった方が良さそうネェ? (^^;w


C 「 アタシも 『 飲み物 』 とか 『 お菓子 』 とか
   そういうのも欲しいなって思います



A 「 マジかっ!? ( ・`ω・´;)

D 「 マジですかっ!? (`・ω・´)

B 「 なに? 全くなんにも無しで
   やるつもりでいたの? (´-ω-`; )



AD 「 おぅ (o^-')b♪

BCE 「 www


C 「 いや、せっかくですから
   『 お菓子 』 とか 『 飲み物 』 くらいは
    持って行きましょうよ… (^^;ww



A 「 ソコまでは考えて無かったな? (´・ω・`)

D 「 そうですネ? (´・ω・`)

CE 「 ww


B 「 なんでよ…… (^^;w

E 「 じゃ、何するつもりだったんですか?

   その 『 キャンピングファイヤー 』
   っていうのを、やるコトによって… (^^;ゞw



A 「 歌だよ、な?

D 「 はい、唄うんです (´・ω・`)

BE 「 www


C 「 なんですか、歌って……w

E 「 ただただ、唄うんですか……?w


AD 「 おぅよ (o^-')b♪

BCE 「 ww


A 「 みんなで唄って! (`・ω・´)

D 「 心 『 一つ 』 になるんですよ !! (`・ω・´)

CE 「 ww


B 「 どういう 『 切っ掛け 』 なのよ
   アンタ達は…… (^^;w


E 「 なんでそんなのをやりたく
   なっちゃったんですか? イキナリ… ( 苦笑 )w



A 「 歌うんだよ !! ( ・`ω・´;)

BE 「 ww


C 「 本当にもぅ 『 思いつき 』 ばかりですネ?
   いつもセンパイ達は……( 苦笑 )w



A 「 行くんだよ! ( ・`ω・´;)

D 「 キャンピングファイヤーですよ! ( ・`ω・´;)

CE 「 ww


B 「 でもだから、今日は、もう行ったとしても
   他には何にも無いんでしょ? (^^;



AD 「 おぅ (o^-')b♪


C 「 いや……w

E 「 なんでソコで 『 得意げ 』 に
   成っているんですか……w


BC 「 ww


B 「 いろいろ 『 買い出し 』 とかもしてってするんなら
   もっと早く動ける日じゃないとダメよ (^^;


AD 「 ぇぇーーーーっ! ( ・`ω・´;)( 汗 )

CE 「 ww


E 「 土曜日くらいで
   イイんじゃないですかネ? ( 苦笑 )w


B 「 そうネェ (^^;

AD 「 ぇぇーーーーっ! ( ・`ω・´;)( 汗 )


C 「 ま、まぁまぁ…… ( 苦笑 )w

   でも正直、アタシも今から 『 川 』 まで歩いて行って
   っていうのは、チョットって思います… (^^;w



B 「 ほら、シズクも
   こう言ってるじゃないのよw


E 「 そうですネ? ちょっと今からだと
   遅過ぎるっていうか (^^;ゞ



A 「 なんだよ、オマエら…… (´-ω-`; )

D 「 キャンピングファイヤーに
   行きたくないんですか……っ!? (´;ω;`)



B 「 『 行きたくない 』 とは
   言ってはいないんだけど…… (^^;w


E 「 そうですネ…… (^^;ゞ


C 「 もぅっていうか、なんでもイイですけどw
   一回も 『 キャンプファイヤー 』 って
   ちゃんと言ってくれないですネ…ww


BE 「 ww


A 「 行こうゼ!? (o^-')b♪
D 「 行こうよ!? (o^-')b♪


E 「 ノリノリですネ?
   センパイ達…… ( 苦笑 )w



B 「 だから、今から行っても
   結局時間が遅くて、急ぎ足で行って
   すぐ帰ってきちゃう感じでしょ? (^^;


C 「 そうですよ、それにせっかく
   川まで行くんなら一杯遊びたいですし… (^^;


AD 「 ノォーーーっ ( ・`ω・´;)! ( 汗 )

E 「 ww

   大丈夫ですよ、そんなに焦らなくても
   今週一杯は 『 晴れ 』 みたいですから (o^-')bw



A 「 な、なんだよ…… (´-ω-`; ) ( 汗 )

D 「 今日 行かないんですか?
   本当に…… (´-ω-`; ) ( 汗 )


BCE 「 ww


B 「 ま、じゃ、その
   『 キャンピングファイヤー 』?w
    用意してくれていたってのはありがとw

   でも、今日は、チョット… ネ? (^^;


CE 「 ww


A 「 んだよーー! ( ・`ω・´;)

D 「 キャンピングファイヤー
   行きたかったのにぃ! ><


BCE 「 ww


B 「 ま、まぁネ、だからその 『 準備 』 してて
   くれたっていうのは本当にありがと
   でもぉ、だから、今日は、ネ (^^;w


A 「 んだよーーーっ! ><


E 「 そうですよ、そういう
   時間が掛かりそうな 『 イベント 』 は
   もうチョットこぅ、いつもちゃんと
   『 事前 』 に言うようにしておいてくださいよw


D 「 サプライズだったんですよーー! ><


C 「 っていうか、そもそも 『 なに切っ掛け 』 の
   『 サプライズ 』 だったんですか? だから… (^^;w


BE 「 ww


A 「 『 キャンピングファイヤー 』 を
   やるっていう! ><


D 「 『 サプライズ 』 だったんですよーーっ ><


B 「 いやだからw
   なんでソコで 『 キャンプファイヤー 』 を
   やろうって成ったのか? ってトコを聞いているのよ
   コッチは……w



A 「 サプライズだったんだよ…… (´;ω;`)

D 「 サプライズだったんですよ…… (´;ω;`)

BCE 「 ww


E 「 単純にセンパイ達が
   急に 『 キャンプファイヤー 』 を
   やりたくなったってコトなんじゃ
   ないですかネ…… (^^;ゞw


C 「 ま、まぁ、そういうコトみたいですネ… (^^;w

B 「 そうネw、アタシ達の為にっていうよりは
   コージ達が単純に 『 キャンプファイヤー 』 を
   やりたかったってコトなのね、きっとw



AD 「 ノォーーーーーゥッ (´;ω;`) !!!!

BCE 「 ww


E 「 ま、じゃ、土曜日に、やりましょう♪w

C 「 そうですネェ、今日は遅いですから
   おとなしく帰りましょう (^^;w



AD 「 ううぅぅぅ (´;ω;`)ブワッ

E 「 な、泣かないでくださいよ… (^^;w


D 「 キャンピングファイヤー
   したかったのに…… (´;ω;`)



B 「 少なくとも 『 キャンプファイヤー 』 って
   一度くらいはちゃんと言いなさいよw


CE 「 ww


A 「 キャンピンッファイァッ !!! (´;ω;`)

D 「 キャンプしながらのファイァッ !!!! (´;ω;`)


C 「 だから意味ワカンナイですから、ソレ…w

B 「 ま、チョット面白いけど……( 苦笑 )w

E 「 いやだから 『 キャンプファイヤー 』 って
   言っている時点で、キャンプしながらっていう 『 意味 』 は
   入っていますよネ? ちゃんと
   あえて 『 キャンピング 』 って言わなくても…… (^^;ゞw


BC 「 ww


A 「 キャンピングファイヤー…… (´;ω;`)

D 「 したかったのにぃ…… (´;ω;`)


BCE 「 ww



  END
学園ドラマ系 コメディ系 学園コメディ系 少々ドタバタ系 サークルの話 サークル活動 マイペースキャラ キャンプファイヤー サークルイベント 少々青春ドラマ系w 少々コント調
掛け合い5人 男3女2ナレ0 少々ほのぼの系


 

3人用台本 【男2 女1 】 or 【女2 男1 】 シュールコメディ マイペース変てこキャラ系w #106 予定をスッポかす名人!? の憂鬱

 

3人用台本 【 男性 2人女性 1人 】 or 【 女性 2人男性 1人

台詞数 : 50
所要時間 : 約 4分



【 掛け合い台本 #106 タイトル 】

予定をスッポかす
  名人!? の憂鬱




【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : メイジン ♂ or ♀ ( 19 ) 受け ボケ

B : キョウコ ♀ ( 19 ) 少々攻め ツッコミ
C : ヒロタカ ♂ ( 21 ) 攻め ツッコミ



【 ジャンル 】

シュールコメディ
マイペース 変てこキャラ

少々コント系



【 話の流れ的なモノ 】

あるとき突然 と、ある 『 名人 』 が現れる
しかしその 『 内容 』 は……?w

あんまり 持ってない方がイイんじゃないのか?
っていうような 『 名人のタイトル 』 だったっていう?w

チョット変な感じのキャラ による おハナシですw

ぜひ、やってみてください (^^;ゞ☆w
□□□□□□□□□□□□□□□





A 「 ども、ワタクシは
   予定を 『 スッポかす名人 』 と呼ばれております

   『 ヨテイヲスッポカース 』 と申します!
    どうぞヨロシク (´・ω・`)


BC 「 ww


A 「 ドモ


B 「 予定を 『 スッポかす名人 』 なの?w

A 「 ハイ (`・ω・´)


C 「 なんだよソレ……w

A 「 名人でっす! (`・ω・´)

B 「 ww


C 「 ちょ、もっかい名前 言って?

A 「 ヨテイヲスッポカース! (`・ω・´)

BC 「 ww


B 「 そのまんまの 名前 ネ…w


C 「 っていうか、オマエ?
   スッポかしてばかりいるのか?


A 「 ハイ (`・ω・´)


B 「 何の 『 得 』 があるのよ
   それアンタに…w



A 「 だって名人なんだもん (´・ω・`)


B 「 意味がワカラナイんだけど…w

C 「 そんなのにいちいち 『 名人 』 も
   なにも無いだろうよ…w



A 「 ヨテイヲスッポカース! (`・ω・´)

BC 「 ww


C 「 どれ位の 『 頻度 』 で
   スッポかしてんだよ?



A 「 ほぼ 毎回 (`・ω・´)


BC 「 wwwwww


C 「 オマエ
   ゼッタイ 『 友達 』 居ないだろww



A 「 なんでワカルのっ!? ( ・`ω・´;)( 汗 )

BC 「 www


B 「 いやそりゃそうよ、そんなコトをしていたら
   誰だって、ひとっこ一人すぐに
   『 友達 』 なんて居なくなっちゃうわよw



A 「 (´;ω;`)ブワッ

BC 「 www


A 「 名人なのに… (´;ω;`)


C 「 だから何にも得しないだろオマエはw
   そんな不名誉な 『 名人 』 をやっていても…w


A 「 ぅっ (´;ω;`)


C 「 スッポかすのを
   相手に 『 気づかれず 』 に出来るとかよ


B 「 そうそう、あとそのスッポかしたのを
   『 帳消し 』 に出来る 『 フォローの名人 』 とか

    そういうのだったら
     なんかワカルんだけど……w



A 「 ボクはそういうのとは違うよ? (´・ω・`)


C 「 毎回 ただスッポかしていくだけかw

A 「 うん

BC 「 www


B 「 ソレは 『 友達 』 無くすわネ…w


C 「 オマエその名人の タイトル は
   すぐに 『 返上 』 した方がイイぞ?w



A 「 せっかく貰ったのに… (´;ω;`)ブワッ

C 「 誰にだよwww

B 「 ww

   せっかく一緒に 『 遊ぼう 』 って
   言ってくれている人が居るのに
   毎回毎回スッポかしてたらそりゃあ嫌われるわよw



A 「 ぅっ (´;ω;`)ブワッ

BC 「 www


B 「 泣くくらいなら しなきゃイイのにw

A 「 せっかく名人に成れたんだもん…… (´;ω;`)


C 「 だから何も 『 得 』 しないんだから
   捨てちまえ、そんな余計な 『 タイトル 』 はw


A 「 ぅぅ… (´;ω;`)ブワッ


BC 「 www



  END
コメディ系 シュール系 変てこキャラ系 マイペースキャラ コント系
掛け合い3人 男2女1ナレ0 男1女2ナレ0


 

1人用朗読台本 【男女兼用 1人 】 ダークロマンファンタジー系 モノローグ朗読劇 #105 World End the Dead End? ~ 終末への招待状 ~

 

1人用台本 【 男女兼用 1人

所要時間 : 約 3分


【 朗読用台本 #105 タイトル 】

World End the Dead End?
 ~ 終末への招待状 ~



【 配役 】

主人公



【 ジャンル 】

ダークロマンファンタジー
モノローグ朗読劇系

少々狂気系



【 話の流れ的なモノ 】

手にした チケット ( 招待状

しかし、その 『 行き先 』 は
全ての 『 終末 』 が待っている

あの 『 扉の向こう 』 へ。。。

と、いうような?w

中二病的雰囲気バリバリ のw

ダーク系 朗読用台本作品 です (^^;ゞ☆w

良かったらぜひ
 バンバンやってみてください (^^;ゞ☆


【 シチュエーション 】

終末の迫る、暗く危機迫った世界
□□□□□□□□□□□□□□□




手にしたチケット

そのゲートは一つのみ

チャンスはモチロン一度きり


さぁ行こう、終末の彼方 へ…



街に響く スピーカーボイス

ヘッドホンから溢れ出る 絶望の声

服のセンスはコレでイイ?

ボクの居る場所はココじゃない



意味を持たない過去の累積

真っ暗闇で 光りを告げているのは

聞きたくは無いデータ達



誰も進もうとはしない

誰も開けようとはしない

真実の影に 人々が皆 怯えている



手にしたモノが消えていく

目にしたモノが消えていく


視界をさえぎるモノ達は

昨日までは味方だったはずの骸 ( むくろ ) 達



重い鎖が 思考をふさぎ

ボクの日々が暮れて行く

頬をつたう涙だけが

消え行く街並みを照らし出す



誰も進もうとはしない

誰も開けようとはしない

真実の影に 人々が皆 怯えている



手にしたチケット

そのゲートは一つのみ


モチロン、チャンスは一度きり


重い鎖が 思考をふさぐ

居るべき場所はココじゃない



故郷を持たぬ キミとボク

今こそ行こう


あの扉の向こうにそびえ立つ


終末の、彼方へ……



  END
ダーク系 ファンタジー系 モノローグ系 ロマン系 緊迫感 人生観 朗読劇系 危機迫る終末系
異世界 狂気系 中二病系 男1女0ナレ0 男0女1ナレ0 男0女0ナレ1


 

2人用台本 【男1 女1 】 SFコメディw マイペースおバカキャラ系 #104 なんとなく面倒くさい宇宙人がやってきて

 

2人用台本 【 男性 1人女性 1人

台詞数 : 53
所要時間 : 約 6分



【 掛け合い台本 #104 タイトル 】

なんとなく面倒くさい
  宇宙人がやってきて




【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : 宇宙人 ♂ ( 26 ) 少々攻め
B : ミカ ♀ ( 27 ) 少々受け

**********

【】 : モノローグ



【 ジャンル 】

SFコメディ
マイペースおバカキャラ系

チャラい宇宙人w



【 話の流れ的なモノ 】

遠い宇宙からはるばるやってきた 宇宙人

しかし、その 『 目的 』 は……?
っていうか、面倒くせぇなァ、コイツ…… (´-ω-`; )

みたいな感じに成っていく
宇宙人 』 がやってきたときのw

チョット変な感じのおハナシ ですw

□□□□□□□□□□□□□□□




A 「 どうも、宇宙人ス

B 「 ぇ? ( ・`ω・´;)


A 「 宇宙人ス

B 「 ハァ……? ( ・`ω・´;)


A 「 ドモォ♪


B 「 ぇっと…… ( ・`ω・´;)

A 「 なんスか?


B 「 いゃ 『 なんスか? 』 って…… ( 汗 )


A 「 なんスか?


B 「 宇宙人なんですか?

A 「 そうっスよ


B 「 はぁ…… (´-ω-`; )


A 「 なんスか、その
   ガっカリしたような リアクション はァ



B 「 いやまぁ ガっカリ したっていうか…

A 「 なんスか


B 「 全然 『 宇宙人 』 らしくないから……


A 「 『 全然 宇宙人らしくない 』 とか
   言わないでくっさいよォ



B 「 いやまぁ、何ていうか
   もっと 『 人間 』 ぽくない感じの存在を
   『 イメージ 』 していましたんで…… (´-ω-`; )



A 「 いやそりゃどこも一緒っしょォ?

B 「 そうなんですか……? (´-ω-`; )


A 「 そりゃそうっしょォ?

   おんなじような 『 環境 』 でぇ
   最終的に 『 霊長類 』 みたいなのに
   たどり着くのは、結局は

   ワっシ達みたいなこんな感じに成るっスよォ



B 「 そ、そういうモンなんですかネェ…… (´-ω-`; )


A 「 そうっスよォ?

   他の星でも色んな 『 アンタ方 』 みたいな存在と
   たくさん会って来たっスけどォ

   大体、腕と足が 2本ずつあって
   二足歩行してたっスよ、どこ行ってもォ



B 「 そ、そうなんですか…… (´-ω-`; )


A 「 いやそんなコトはどうでもイイんスよォ

   はるばるやってきたワケっスからァ



B 「 は、ハァ…… (´-ω-`; )
   な、何かしたらイイんですかネェ……



A 「 そりゃあるっしょォ?

   パーティとか



B 「 パ、パーティですか……? (´-ω-`; )


A 「 そりゃそうっしょォ?
   何千光年も 遠いトコロ からやってきてぇ

   今こうやって、アンタ方と
   初めての 『 対面 』 をしたワケっスからァ

   なんか 『 歓迎 』 というか、あるっしょォ?



B 「 ま、まぁ、そう言われてみれば
   そういうモノかもしれないですけど…… (´-ω-`; )

   でも、いきなり来られて、いきなり言われても…

   『 準備 』 とかもありますし…… (´-ω-`; )



A 「 あ、コレは失礼したっスネェ?

   ま、確かに事前のアポ無しに来ちゃったっスからネェ



B 「 『 アポ ( 予約 ) 』 とか、そういう言葉も
   知っているんですネ…… (´-ω-`; )



A 「 ワカルっスよ ソレはァ
   文明が進んでっスからァ



B 「 そ、そうですか…… (´-ω-`; )


A 「 ワカルっスよォ
   文明進んでっスから
   ワっシ達の文明 進んでっスからァ



B 「 …… (´-ω-`; )


A 「 パーティやってくっさいよ、パーティ


B 「 ま、まぁワカリました……

   とりあえず、ま、用意しますんで

   チョっト、何ていうか
   待っててもらえますか…? (´-ω-`; )


A 「 オゥケーェィ


B 「 (´-ω-`; )

A 「 どれくらい待てばイイっスかァ?


B 「 いやあの……ちょっと…

   コレから色んなトコに連絡取って
   ソレなりに揃えたりしますから

   『 料理 』 とか 『 飾りつけ 』 とか
    あと、まず 『 会場 』 もおさえないと…… (´-ω-`; )



A 「 そうっスか、じゃ、待ってるっスよォ

   盛大にやってくっさいよネ? 盛大リィ
   楽しみにしてっスからァ



B 「 は、ハァ…… (´-ω-`; )


A 「 進んでっスからァ
   ワっシ達の文明 進んでっスからァ



B 「 ワカリましたよ
   ソレはもぅ…… (´-ω-`; )


A 「 楽しみにしてるっスよォ


B 「 は、はぁ……




B 【 なんだろうなぁ……

   なんか面倒くさいのが
   来ちゃった感じだなァ…… (´-ω-`; )




A 「 楽しみにしてっスからァ
   遠いトコから来たっスからァ

   盛大にオネガイしゃっスよ、盛大リィ




B 【 面倒くさいなぁ もぅ…… (´-ω-`; )



A 「 進んでっスからァ
   ワっシ達の文明 進んでっスからァ☆



B 【 あぁもぅ、面倒くさいなァ
   なんかコイツ…… (´-ω-`; )




  END
コメディ系 シュール系 ファンタジー系 SFドラマ系 トンデモ設定系 普通の話系 未来の話 おバカキャラ系
マイペースキャラ ウザいキャラw 掛け合い2人 少々コント系 寸劇 男1女1ナレ0


 

1人用台本 【男女兼用 1人】 青春ロマン系朗読劇台本 未来を夢見る系 #103 初夢の 『 扉 』 を開けて☆

 

1人用台本 【 男女兼用 1人

所要時間 : 約 4分


【 朗読用台本 #103 タイトル 】

初夢の 『 扉 』 を開けて☆



【 配役 】

主人公



【 ジャンル 】

青春ロマン系
夢の中系 朗読劇台本

未来を夢見る系



【 話の流れ的なモノ 】

新しい年 を迎えて 輝く未来
目指して行こう、と、いった感じの
明るい前向きな 朗読用台本 です☆

ぜひぜひ、やってみてください (`・ω・´)ゝ☆

□□□□□□□□□□□□□□





夢を見た

何処までも続く広い空


夢を見た

何処までも続く青い海



空を飛んでいた

夢の中でなら たやすい話


空を飛んでいた

何処までも続く 青い大空の中で




この道の 『 先 』 には何があるの?

誰もその 『 答え 』 は知らない


だってココは 『 夢の中 』 の世界だから



扉を開けて 『 ページ 』 をめくれば

見たコトの無い 『 景色 』 が広がる


だってココは 『 夢の中 』 の世界だから




まだ見ぬ 『 世界 』 を求めて行こう


何処までも続く 『 この道 』 を
ひたすら、きっと歩き続けて



まだ見ぬ 『 世界 』 を求めて行こう


何処までも続く 『 この大空 』 を
ひたすら、きっと飛び続けて



いつか広がる 『 理想の場所 』 に

必ずきっと、たどり着くまで




見知らぬ 『 森 』 へと入っていけば


観たことの無い 『 動物 』 が

コチラへコチラへと手招きする



ネェ、動物さん教えて?

  ココは 何処なの?

  どんな トコロなの?




ソレを決めるのは君自身



ぇ……?



だってココは

君の 『 夢の中 』 なんだから☆






夢を見た

何処までも続く広い空


空を飛んでいた

夢の中でなら たやすい話



この道の 『 先 』 には何があるの?

誰もその 『 答え 』 は知らない


扉を開けて 『 ページ 』 をめくれば

見たコトの無い 『 景色 』 が広がる


だってココは 『 夢の中 』 の世界なんだから




まだ見ぬ 『 世界 』 を求めて行こう


何処までも続く 『 この道 』 を
ひたすら、きっと歩き続けて



まだ見ぬ 『 世界 』 を求めて行こう


何処までも続く 『 この大空 』 を
ひたすら、きっと飛び続けて




いつか広がる 『 理想の場所 』 へ

必ずきっと……



たどり着くために……☆




  END
青春ドラマ系 夢の中系 人生観 未来を夢見る系 人生の話 ロマン系
モノローグ系 朗読用台本 新年向けw 正月向けw 男1女0ナレ0 男0女1ナレ0 男0女0兼用1 同僚 ほのぼの系


 

著作権使用フリーのオリジナルの、声劇やボイスドラマ・演劇など以外にも、是非マンガ、ゲーム、小説、ライトノベル等のシナリオやプロット案や劇中劇等にも使用していただきたい、短い掛け合い台本素材、短い声劇台本素材、短いボイスドラマ用台本素材、ナレーション素材や、朗読劇向け台本素材、朗読劇台本素材、ラジオドラマ用台本素材、一言セリフ素材、一人芝居用台本素材、ボイスサンプル用セリフ素材、 ボイスサンプル用台本素材、寸劇用台本素材、ナレーション練習用素材、他にも演劇練習、お芝居練習、声優さんの練習や演劇部活動・サークル活動・舞台・パフォーマンス等にも是非どんどん使っていただきたいエチュードお題、他にネットラジオや生放送等のスゴリーミング放送等で使っていただけるような質問お題や放送ネタお題等も作っています・デザインパターン素材・BGM素材や 効果音素材等も使っています、是非、声劇や舞台・演劇・お芝居やゲーム・マンガ・小説・ライトノベルなどなど、様々な用途に発想自由にどんどんご活用いただければ幸いです