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5人用台本 【男3 女2】 学園コメディ 秋の山菜系イベント ナゾの老人?w #059 マツタケ狩りは、突然に☆

 

5人用台本 【 男性 3人女性 2人

台詞数 : 256
所要時間 : 約 28分



【 掛け合い台本 #059 タイトル 】

マツタケ狩りは、突然に☆



【 配役 】 右の()内は セリフ数 です

A : コウジ ♂ ( 89 ) 受け、少々攻め
B : ユミカ ♀ ( 43 ) 攻め
C : シズク ♀ ( 61 ) 受け
D : ヒロキ ♂ ( 69 ) 受け
E : タイチ ♂ ( 67 ) 受け

***********

() : ト書き
SE : 効果音
【】 : モノローグ
〔〕 : ナレーション



【 ジャンル 】

学園コメディ
マイペース 副会長

山菜採り?
ナゾの老人

サークル活動
ちょいモノローグ系



【 話の流れ的なモノ 】

サークル副代表 である ユミカ に連れられて?
と、いうよりは 連れまわされて?

たどり着いた その場所 は……?

そして、ソコに現れた
 ナゾの老人 は、一体……?w

と、いうような サスペンス? 要素が
無くは無い、と、いうか
いえ、ほとんど無い ですけど (^^;ゞw

とにかく ユミカ に連れられた
他の 4人達終始 動揺 しながら進んでいく

と、ある サークル に訪れた
学園コメディ? モノ の 物語 ですw




【 シチュエーション 】

サークルの部室
  ↓

学校内
  ↓

タクシー・バス
  ↓

ナゾの小屋
  ↓

ナゾの山の中のどこか
  ↓

帰り道? か
 後日の サークルの部室?


□□□□□□□□□□□□□□




B 「 ね、ちょっと

A 「 ん?


B 「 アンタ 『 来週の火曜日 』
   空いているわよね?


A 「 まぁな? 『 火曜日 』 は
   オレとオマエは 『 暇な日 』 だろ


B 「 良かった


A 「 なんだよ?

B 「 絶対 『 予定 』 を入れるんじゃないわよ

   あと風邪引いて学校休んだりとかしたら
   許さないんだからね?



A 「 だからなんだよ
   『 火曜日 』 に、何があんだよ?



B 「 アンタに 『 社会勉強 』 をさせてあげるわ

A 「 は?


B 「 いいわね 『 来週の火曜日 』
   絶対空けておきなさいよ?




A 【 そう言って、ユミカ は帰っていった

   なんなんだ、一体…… ( 汗 )


   そして、次の週の 『 火曜日 』 の放課後

   部室に行こうかなと教室を出ようとすると
   入り口の所に ユミカ がやってきていて



B 「 早く来なさいよ、何モタモタしてんのよ



A 【 ったくもぅ、用件も言わずに

   いきなりコレだよ…… ( 汗 )

   渋々、廊下に出てみると
   うちのメンバーが勢ぞろいしていた




A 「 アレ、なんだオマエら
   今日バイトじゃないのか?


C 「 そうなんですけど…w


B 「 いいから、早く行くわよ

   いっつまで待っても来ないんだから
   アンタいい加減にしないと怒るわよ!?



A 「 んとに、ワガママなヤツ だな
   コイツは…… ( 汗 )


DE 「


C 「 っていうか、センパイ

B 「 なによ

E 「 何処に行くんですか?


A 「 なんだ、オマエらも
   聞いていないのか?


CDE 「 そうなんですよw


A 「 そんなんでバイトはどうしたんだ?

D 「 センパイが 『 休め休め
   大事な用 』 があるからって


E 「 ボクもそれで
   連れてこられましたw


C 「 ワタシもですw


A 「 な、なんなんだ、それは…… ( 汗 )


B 「 イイから、早く行くわよ!



A 【 また ユミカ に 『 拉致 』 されるのか

   オレ達は…… ( 汗 )




C 〔 それから ワタシ達は

   なんと 『 タクシー 』 を使って
   電車でふた駅分程 移動して

   そこからバスで
   山の方に入って行きました




A 「 お、おぃ何処に行くんだよ…… ( 汗 )

B 「 イイから、黙って着いて来なさいよ


E 「 な、何が待っているんでしょうか… ( 汗 )

C 「 タクシー迄使ってってのは
   タダゴト じゃないみたいですね…?


A 「 う~~~~ん ( 汗 )




A 【 なんにせよ……

   全く 『 良い予感 』 がしないのは
   オレだけだろうか…… ( 汗 )




E 【 センパイ が 行き先 を教えずに
   ボク達を引っ張りまわすときは


C 【 ほとんど確実に
   何か 『 怪しい目的 』 のときなんです……w




D 「 なんか随分と 『 山の中 』 に
   入って行きますね…… (´-ω-`; )( 汗 )



A 「 う~~~~~ん…… ( 汗 )



A 【 山が深まるに連れて

D 【 どんどん 『 イヤな予感 』 が
   深まっていくのは


E 【 ゼッタイにボクだけでは無いと
   感じています…… (´-ω-`; ) ( 汗 )



A 【 ハァ… なんとか 『 無事 』 に
   済むとイイんだが…… (´-ω-`; )




D 「 何処なんでしょうか
   ココは…… ( 汗 )



A 「 う~~~~ん…… ( 汗 )

C 「 ww



A 【 結局、耶羽祢台 ( やはねだい ) という

   全く見たコトも聞いたコトも無い
   『 停留所 ( ていりゅうじょ ) 』 で降りて



D 【 そこから、国道と言っても
   ほとんど、ケモノ道みたいな
   森の中を抜けて行く道を 20分程歩いて…… ( 汗 )



C 【 一応 『 一軒の家 』 というか


E 【 『 小屋 』 のようなモノが見えて来ては
   いたのですが…… ( 汗 )




A 「 おぃ、そろそろ
   何処に行くのか教えろよ

   結構な長旅だぞ……? (´-ω-`; )



B 「 だから、モタモタするなって言っていたのよ


A 「 『 急ぎの用 』 なら先にちゃんと説明しない
   オマエが悪いんじゃネェかよ


B 「 ウルサイわね、ほらもう着いたわよ



D 【 センパイが 『 着いたわよ 』
   と、言った その場所 には (´-ω-`; )


C 【 さっきから一応見えてはいた
   一軒のこじんまりとした
   民家?のような 小屋 があり



E 【 なにやら 『 畑仕事 』 でもするような
   道具なんかが乱雑に
   転がっていました…… (´-ω-`; ) ( 汗 )




B 「 入るわよ

ACDE 「 ェェーーっ? ( 汗 )


顔を見合わせるメンバー達……w



E 「 だ、誰の家なんですかね……?
   ココは…… ( 汗 )



A 「 う~~~ん…… ( 汗 )

CD 「 ww


D 「 一つも 『 説明 』 されていないのに
   入って行くっていうのはちょっと…… ( 汗 )



E 「 何処 で ダレの家 なんですかね?
   ココは本当に…… ( 汗 )


A 「 う~~~~ん…… ( 汗 )

CD 「 ww



E 【 そんなボク達を一切気にも止めず

D 【 センパイ はその小屋の裏に廻って
   『 勝手口 』 を開けて庭に ズカズカ と


C 【 入っていってしまいました……( 苦笑 )w



A 「 お、おぃおぃ… ( 汗 )

C 「 入って… いっちゃいましたね…… ( 苦笑 )w

DE 「 ww

B 「 早くしなさいよ!


D 【 中から センパイ が
   元気に ボク達に


C 【 『 入って来い! 』 と
   叫んでいるワケなのですが…… ( 苦笑 )w




A 「 こ、コレ、本当に
   入ってイイのか……? ( 汗 )


B 「 イイから早く来なさい!


D 「 いつもながらに スゴイ ですね…w

C 「 本当に 『 勝手 』 に
   入っていっちゃいましたね……w



A 「 まぁ… それだからこその

   『 勝手口 ( かってぐち ) 』 と
    いったところか… (´-ω-`; )


CDE 「 おぉ…w

C 「 上手いですネ、センパイ♪w


A 「 や、ヤメロ……

   こ、こういうのは褒めるな…… (´-ω-`; )


CDE 「 ww


A 〔 と、そんなコトを言いつつ
   オレ達 もその 家の中 に入っていった…… ( 汗 )




A 「 何処でダレの家なんだよ
   ココは本当に…… (´-ω-`; )



A 〔 そんな オレの発言 は
   一切無視して ユミカ が叫ぶ



B 「 おジィちゃん!


ACDE 「 ェェェーーっ!? (´-ω-`; )



E 「 センパイの おジィさん の
   家だったんでしょうか……? ( 汗 )


A 「 う~~~ん…… (´-ω-`; )

C 「 ww



C 〔 そして少ししてから、雨戸 が開かれて
   中から見るからに頑固そうな
   おジィさんが出てきました…… (´-ω-`; )



ACDE 「 うわぁ…… ( 汗 )


C 「 こ、恐いですね、なんか… ( 汗 )


E 「 や、やっぱり 『 勝手 』 に入ったら
   ダメだったんじゃないでしょうか……? (´-ω-`; )



D 【 メチャメチャ
   動揺している ボク達 をよそに
   その 老人 は無言で、首をちょっと振り


C 【 『 中に入って来い 』 といった?
   『 合図? 』 だけをして

   また 小屋の中 へと…
    消えていってしまいました…… (´-ω-`; )



ACDE 「 ェェ…… ( 汗 )



A 「 そ、そんだけかよ…… ( 汗 )

D 「 一言も発して
   くれなかったですね… (´-ω-`; )


ACE 「 ぅむ…… ( 汗 )


B 「 ほら、行くわよ?
   靴は持ってきなさい



A 「 な、なんなんだよ…… ( 汗 )

E 「 なんで、玄関から
   入らなかったんでしょうか… ( 汗 )


A 「 う~~~ん…w


D 「 スッゴイなんか 『 不安 』 で
   しょうがないんですが…w


A 「 オレもだ……w

E 「 ボクもです……w

C 「 ワタシもです…w


D 〔 そんな ボク達 の心配など全く意に介せず
   ズカズカと入っていく センパイ

   そして 2階に上がっていくと



B 「 シズク はアタシと一緒に

   アンタ達はそっちの部屋に行きなさい

   中に服があるから急いで着替えて
   下で待っていなさい、イイわね?



A 「 はぁ……? ( 汗 )

D 「 な、なんですか一体……? ( 汗 )

E 「 き、着替えるんですか…? ( 汗 )


B 「 早くしなさいって言ってるでしょ!


A 「 だから、何をするのか教えてくれよ


SE : ピシャッ

フスマを閉める音w


ADE 「 ェェェェ……… (;´Д`;) ( 汗 )


まったく答えずに シズク をつれて
  隣の部屋に入っていく ユミカ



A 「 な、なんなんだよ…… ( 汗 )

E 「 なんで、全くなにも
   教えてくれないんでしょうか…w


D 「 ひとっつも 『 説明 』 してくれないですね……w

E 「 すんごい 『 不安 』 なんですけど…w


D 「 この 『 不安 』 はもうそろそろ
   完全に 『 的中 』 しそうですネェ…?( 苦笑 )


A 「 あぁ… 間違いなくこれから
   イヤというほどになぁ…… (´-ω-`; )


E 「 ま、またですか… ( 汗 )w

D 「 ww



E 【 まぁ、毎度毎度のコトではあるので
   少しは慣れて来てはいるものの

   全く ダレなのかワカラナイ



D 【 見知らぬ ガンコ そうな、しかも 一言も
   口を聞いてくれない 『 老人の家 』 で

   『 何かワカラナイ服 』 に
    着替えさせられている…… ( 汗 )



A 【 誰か、なんでオレ達が今
   こんな 『 状況下 』 に、置かれているのかを
   ワカルように 『 説明 』 してくれよ…… (´-ω-`; )

   まぁそんなヤツが

    居れば、の話だが…… ( 汗 )





A 「 しょうがない、言われた通りに
   着替えて下に行くか… (´-ω-`; )



E 「 そうするより
   他に無いみたいですね… ( 汗 )



D 「 っていうか、どうみても 『 作業着 』 ですよね?
   コレ…… ( 汗 )


A 「 う~~~~~~~~~~ん ( 汗 )


D 「 また何かしらの 『 作業 』 を
   させられるコトは…… ( 汗 )


E 「 『 間違いない 』 みたいですね…w


A 「 まったく、アイツは…… (´-ω-`; ) ( 汗 )




A 【 何も言わずに
   オレ達を 『 強引に 』 連れて来た理由は

   ユミカ が オレ達 に 『 何かしらの仕事 』 を



D 【 用意しているというコトだけは

   『 確か 』 なようです…… (´-ω-`; )( 汗 )



E 【 まぁ…… いつものコトといえば

   いつものコトなのですが…… ( 汗 )




D 「 いよいよ 『 予感的中 』 ですかね…?w

A 「 まったく、もぅアイツだけは… ( 汗 )


A 〔 と、言いながらも
   着替え終わって階段を降りて行く オレ達



B 「 なにブツくさ言ってんのよ


と、そこへ
  ユミカシズク も降りて来ている




B 「 みんな集まっているわね?

ACDE 「 お、おぅ…… ( 汗 )


A 「 おぃ、そろそろ
   何をするのか話してくれよ…… ( 汗 )


E 「 今回は何をするんですか?


B 「 イイからついて来なさいってのよ


CDE 「 いやあの…… ( 汗 )


E 〔 そう言い、とまどう ボク達 をよそに

   サッサと小屋を出て行く
   センパイ とその おジィさん と思われる老人




D 「 一言も発しないですよね
   あの、おジィさん……( 苦笑 )


A 「 なにっひとつ 『 説明 』 してくれないな…… ( 汗 )


C 「 ところで、どういう 『 関係 』 なんですかね?
   センパイ とあの おジィさん は…… ( 汗 )



A 「 さぁな…?

   とにかくひとっつも 『 説明が無い 』 まま
   ココへ来て、更にこっから
   どっかに行くみたいだからな…… ( 汗 )


CDE 「 www



E 「 センパイ、そもそもこのサークルは

   何をする 『 サークル 』
   なんでしたっけ…… (´-ω-`; )? ( 苦笑 )



A 「 まぁ確かに ( 汗 )

   『 自由に思いついたコトをいろいろと~? 』
   っていうような コンセプト で創った ( つくった

   『 サークル 』 では
    あったとは思うんだが…… (´-ω-`; ) ( 汗 )



D 「 『 自由の範囲 』 が結構広め?

   だったみたいですね?
    思っていたよりも…… ( 苦笑 )



C 「 イイじゃないですか?w
   行きましょうよ♪w



A 「 シズク は何か嬉しそうだな? ( 汗 )

C 「 ハイ♪
   『 畑 』 とかそういうのがスキですので♪


A 「 ス、スゴイな…… (´-ω-`; )

D 「 スゴイですね……( 苦笑 )

C 「 行きましょう、ほら♪


ADE 「 お、おぅ…… ( 汗 )



A 【 そう言って、先に出て行った
   ユミカ と 老人 を追っていく オレ達

   最終的 に 何をした のかというと……







***********




D 「 うわ、コッチにもありますよっ!♪

E 「 ボクも見つけましたーーっ!♪

C 「 アタシ、初めてですこんなのっ!♪


B 「 ね? だから 『 イイ勉強 』 に成ったでしょ?w


A 「 いやまぁそうだけどよ…

   こんな風に 『 採る ( とる ) 』 とは
   思わなかったなぁ?♪



B 「 この場所は ヒミツ なのよ?

   イイわね?


ACDE 「 はぁ~~~い♪





A 【 そう、なんとなんと今回は


D 【 『 マツタケ狩り 』 をさせて貰えるという

   『 社会勉強? 』 と、いうか



E 【 なんとも豪勢な 『 体験 』 をするコトができ


C 【 しかも採ったのを 『 その場 』 で焼いて

   食べさせて貰えたのでした♪




ACDE 「 うんまいっ!♪


E 「 マツタケってちゃんとしたのは
   オイシイんですねっ?♪w


A 「 まぁな?♪


B 「 なによ 『 まぁな? 』 とか言ってアンタ

   『 本当のちゃんとした 』 のなんて
    食べたコト無いでしょうに


A 「 イイんだよそんなの
   とにかく美味ぇ!♪


BCDE 「 ww




D 〔 そんなこんなで 炭火で網焼きをして
   ちょっとしょう油をつけて食べるという

   なんとも 贅沢 ( ぜいたく ) な食事に
   舌鼓 ( したづつみ ) を打ち

   みな更に、上機嫌になっていきました♪





E 「 マツタケは
   『 香りがイイ 』 って聞いてますけど


A 「 そうだな?♪


E 「 そんなにイイのかな本当に?
   とか、実は内心思っていたんですけど

   『 ホンモノのヤツ 』 は
    本当にメッチャメチャいいんですね?♪


B 「 でしょ?
   だから 『 社会勉強 』 なのよ♪



ACDE 「 おぉぉぉ♪



E 【 と、いう感じで今回は♪

   『 たぐいまれなるグルメ体験 』 を

   するコトが出来たのでした♪




A 「 オマエにしちゃ
   珍しく いいイベント だったな?


B 「 なによそれ

CDE 「 ww



A 「 いやまた何か
   『 イイ経験に成る 』 からとか言ってもよ?

   こないだんときみたいな
   『 田植えを手伝う 』 みたいな

   なんかそんな 『 重労働 』 とかを
   させられるんじゃネェかと思ってよ?



B 「 イイわよもう
   じゃあ今度からアンタは呼ばないわよ
   そんなコト言ってんなら


A 「 いや、ちょっと待て! ( ・`ω・´;)

CDE 「 ww


D 「 こういう 『 重労働 』 なら大歓迎ですね?♪

A 「 おうよ♪

BCDE 「 ww


B 「 もぅ… ゲンキンなんだから

   なんでもイイのよ
   このサークルでどうせなら
   『 色んなコトをしよう 』 って言ってたでしょ?



A 「 まぁな

E 「 そうでしたね


B 「 いろんなコトするウチには

   『 大変 』 なのもあるし
   そうでないっていうか 『 楽しい 』 のもあるし

   とにかく 『 行ける機会 』 があるときに
   『 行ける場所にドンドン行く 』

   アタシはただそういうのが
    好きってだけのコトよ



C 「 そうですね…♪

   えり好みしないで 『 出来るコト 』
   いろいろと たっくさん してみたいですね?


B 「 でしょ?
   ほら、シズク はちゃんとワカッテいるわよ



A 「 な、なんだよ

   そのオレに あてつけるよう に言うのは
   ヤメロよ…… ( 汗 )


CDE 「 www


B 「 アンタに 『 あてつける 』 ように
   言っているのよw


A 「 なんだよそれー! ( ・`ω・´;)

CDE 「 www



E 【 と、まぁそんな感じで

   今回は、かなり 『 イイ体験 』 を
   するコトが出来て


D 【 メデタシメデタシ と
   いった感じではあったのですが… (´・ω・`)




CDE 【 タダ、一つだけ

    みんながず~っと
    気に成っているコトが…… (´-ω-`; )





A 「 ところでよ?

B 「 なによ?


A 「 あの ジィさん は ダレ なんだよ…? ( 汗 )

CDE 「 ww


A 「 結局、最後迄判らなかったぞ?

C 「 そうですねw

D 「 とにかく一っ言も発して
   くれなかったですからね…?w



B 「 ビリー・フラット・ストレイアスさんよ

A 「 ダレだよ…… (´-ω-`; )

CDE 「 ww

B 「 おんとし 85歳よ

A 「 な、なんだって? (´-ω-`; )

B 「 ビリー・フラット・ストレイアスさんよ

A 「 だから、ダレなんだよソレは…
   その ビリーなんとかさん って人はいったい… (´-ω-`; )


E 「 『 何処の国の人 』
   なんですか、あの人は……?( 苦笑 )w


CD 「 ww


D 「 どういう人なのか
   まったくワカラナイですね
   その 『 名前 』 を聞いただけでは…… ( 苦笑 )


A 「 っていうか、むしろ
   ナゾが深まっただろ…… (´-ω-`; )
   今のその新たな 『 名前情報 』 のせいで…… ( 汗 )


CDE 「 www


B 「 ウフフフフ♪

A 「 だから、なんで
   教えてくれないんだよ… (´-ω-`; )( 汗 )



D 「 あの人は本当いったい
   ナニモノ なんですか? ( 汗 )


B 「 ウフフフフフ……♪

A 「 だからっ! ( ・`ω・´;)

CDE 「 ww



C 【 結局、一言も発しなかった
   あのおジィさんの 『 正体 』 は


E 【 これからも 『 不明 』 の
   ままのようです…… ( 苦笑 )w




C 「 センパイは、あのビリーさんって方と
   どういう 『 ご関係 』 なんですか?


B 「 ウフフフフ♪

A 「 だからなんで
   教えてくれないんだよ… (´-ω-`; )


CDE 「 ww



D 【 いまもって完璧に

C 【 ナゾに包まれた 『 おジィさん 』
   のままです……♪




E 「 あの人は普段から
   『 アソコ 』 に住んでいるんですか?


D 「 そういえば、なんていうか
   『 生活感 』 みたいのは
    全然 感じられなかったですね……?



B 「 ウフフフフ♪

A 「 だからなんで! ( ・`ω・´;)

CDE 「 ww



C 【 この 『 ナゾ 』 は…
   深まる秋の紅葉のように

   深まっていくばかりのようです……w




  END

学園ドラマ 唯我独尊キャラ 暴走キャラ マイペースキャラ 強引グマイウェイキャラ 山菜採り マツタケ採り
ナゾの山 ナゾの老人 学園コメディ サークル活動 サスペンスコメディ 掛け合い5人 男3女2ナレ0

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著作権使用フリーのオリジナルの、声劇やボイスドラマ・演劇など以外にも、是非マンガ、ゲーム、小説、ライトノベル等のシナリオやプロット案や劇中劇等にも使用していただきたい、短い掛け合い台本素材、短い声劇台本素材、短いボイスドラマ用台本素材、ナレーション素材や、朗読劇向け台本素材、朗読劇台本素材、ラジオドラマ用台本素材、一言セリフ素材、一人芝居用台本素材、ボイスサンプル用セリフ素材、 ボイスサンプル用台本素材、寸劇用台本素材、ナレーション練習用素材、他にも演劇練習、お芝居練習、声優さんの練習や演劇部活動・サークル活動・舞台・パフォーマンス等にも是非どんどん使っていただきたいエチュードお題、他にネットラジオや生放送等のスゴリーミング放送等で使っていただけるような質問お題や放送ネタお題等も作っています・デザインパターン素材・BGM素材や 効果音素材等も使っています、是非、声劇や舞台・演劇・お芝居やゲーム・マンガ・小説・ライトノベルなどなど、様々な用途に発想自由にどんどんご活用いただければ幸いです

 






















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